新型コロナウイルス問題を解決する輝の会
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新型コロナウイルスのエネルギー源を新たに発見

 新型コロナウイルスのエネルギー源である未浄化霊(5.8×10の34乗人)の救済が、2020年9月末迄に終了すると説明しました。
  (未浄化霊救済による新型コロナウイルス対策 ご参照)

 この未浄化霊の救済は、2020年7月19日の午後に完了しました。

 しかし、新型コロナウイルスの感染拡大は続いています。
 これは、ウイルスのエネルギー源が他にも存在することを意味します。

 輝の会では、新型コロナウイルスのエネルギー源を新たに発見しました。
 それは、救済した未浄化霊が過去に放射した業念(業想念、不調和想念)です。
 この業念が大量に残っています。
 この業念が、新型コロナウイルスのエネルギーとなり、感染拡大が続いているのです。

 
No. 業 念
人・年
人 数
(人)
平均業念
10の147乗
人・年
1 6.87×10の182乗 5.8×10の34乗 11.8
2 5.76×10の156乗 7.6×10の8乗 7.6
※業念(No.1)は2020.8.1時点
※業念(No.2)は2020.3.1時点
※人数(No.2)は世界人口の10分の1と仮定。

 上表に、この新たに発見した業念の量、放射した人数、及び1人当たりの平均業念放射量を記載しました。(No.1)
 また、2020年4月13日に消去が完了した業念についても、同様に記載しました。(No.2)(新型コロナウイルスの原因である業念の推移 ご参照)

 新たに発見した業念の量は、6.87×10の182乗(人・年)程です。
 これは、2020年4月13日に消去が完了した業念(No.2)と比べて、10の26乗倍程の量です。
  莫大な業念が、新型コロナウイルスのエネルギー源として未だに存在しています。

 しかし、1人当たりの業念の量(上表の平均業念)は、4月に消去が完了した分とほぼ一致することが分ります。
 新たに発見した業念では、業念発生源の人数が多い分だけ、多くの業念が残っているのです。

 この新たに発見した業念を消去すれば、新型コロナウイルスのエネルギーは更に弱くなると思われます。
 その結果、感染者や死者は更に減少すると考えられます。

 輝の会は既にこの業念の消去を開始しています。

 尚、日本や世界における新規感染者数が過去最高水準であるにもかかわらず、重症者や死者が少ない理由は、輝の会が新型コロナウイルスのエネルギー源である業念や未浄化霊の消去・救済を実施し、更に感染者に対する磁界エネルギー治療(有料分より効果の少ない治療)を継続しているためです。

 輝の会の新型コロナウイルス感染者の治療実績は2116万人、救命実績は82万人です。(2020.8.1時点)
 (救命実績は、回復した人の内、輝の会の治療が無ければ亡くなっていた人の合計人数。)

 尚、輝の会による新型コロナウイルス対応は全て無償奉仕活動です。

(2020.8.2 午前11時 記載)
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新型コロナウイルス問題を解決する輝の会  目次
新型コロナウイルス感染者を減少させる輝の会
 輝の会は業念消去により、新型コロナウイルス感染者を減少させ続けています。
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新型コロナウイルス問題を解決する輝の会
 輝の会は新型コロナウイルス問題を解決しています。
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 新型コロナウイルス対応により、輝の神が仏教・神道・キリスト教の最高指導神である事実が証明されました。
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 輝の会は未浄化霊救済による新型コロナウイルス対策を実施しています。
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 輝の会は新型コロナウイルスのエネルギー源を新たに発見しました。
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