重ね合わせの徳
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重ね合わせの徳

 複数の徳が記録されている人の働きは、1種類の徳だけが記録されている人の働きの合計よりも大きくなります。

 序列運金運が記録されている人をAとします。
 序列運だけが記録されている人をBとします。
 金運だけが記録されている人をCとします。

 AとBの序列運は同量とします。
 AとCの金運は同額とします。

 この場合、Aに徳が記録された行動の価値と、B・Cに徳が記録された行動の価値とは同じと思われるかもしれません。
 しかし、実際にはAの方が価値の大きい行動をしています。(1)

 理由を説明します。

 Aがある人Dを助けた結果、Aに序列運が記録されました。 
 また、Aがある人Eに経済的価値を提供し、Aに金運が記録されました。
 
 その後、DとEが協力することがあります。
 DがAから助けられたことによる余力と、EがAから受領した経済的価値を合わせて、社会に価値を提供する場合があります。
 この場合、DとEが社会に価値を提供できるのは、AがDとEに徳が記録される行動をした結果です。
 ですから、DとEの協力により社会に価値が提供されたことは、Aの成果と見なすことができます。(2)

 これがAの新たな徳として記録されることになりました。
 この徳を、「重ね合わせの徳」と呼ぶことにします。

 尚、Bが助けた人とCが助けた人が同じ行動をして社会に価値を提供しても、BとCは別人なので、これはBの成果、Cの成果としては記録されません。(3)

 (2)(3)から、(1)が証明されたことになります。

 「重ね合わせの徳」には、様々な徳の組み合わせパターンがあります。
 3種類以上の徳の重ね合わせもあります。

 以上の説明で、複数の徳が記録される人は、1種類の徳が記録される人よりも働きが大きくなることが分かります。

 多くの種類の徳が、それぞれ大量に記録される人ほど、「重ね合わせの徳」も多く記録されます。

 「重ね合わせの徳」は、輝の神(滝沢(輝の会会長)の霊界意識)が申請し、採用された新たな価値です。

 「重ね合わせの徳」は正式な徳として管理されています。
 地球が存在する霊界では、486段目の創造神が重ね合わせの徳を管理しています。
 (輝の神は宇宙創造神であり、地球が所属する霊界の外部に存在しています。)

 「重ね合わせの徳」の重要性を、ご理解頂きたいと思います。

(2024.5.28 午後10時 記載)

重ね合わせの徳 目次
重ね合わせの徳
 重ね合わせの徳の解説。             

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