5次元理論 第6巻
(全ての人が対象)あなたの先祖5人以上が輝の会守護神です。
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
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オーラを見る方法

 オーラを見る方法(感じる方法)について説明します。

 同じ像の写真を2枚掲載しました。一方にはオーラ(霊光)が流れ、もう一方には流れていません。どちらにオーラが流れているか分かりますか?

 正解は右の像です。輝の神様(輝の会本尊)のオーラが流れています。左の像はオーラを発していません。では、オーラを見る(感じる)にはどうすればいいのでしょうか?

 世界は2種類の意識の相互作用で構成されています。内面意識と表面意識の2意識です。
 内面意識が認識の主体、表面意識が客体になります。内面意識と表面意識は直交します(図1)。2意識の交点が世界(認識結果)になります。

 世界は2種類存在しています。表面世界(通常の世界)と内面世界(2意識の主体・客体の関係を逆転させた世界)です。(5次元の基本構造 ・・ 2重円構造 ご参照)
 図1は表面世界の認識処理になります。

 写真を認識する状況を示しました(図2)。写真と直行する方向が視線になります。写真が表面意識に該当し、視線が内面意識に該当しています(図1と対比して下さい)。
 オーラは内面意識の世界の光(エネルギー)です。ということは、写真(像)のオーラを見るためには、写真の内面意識を見る必要があるということになります。
 写真の内面意識は写真に対して直行する成分となります。これを認識するためには、写真を90度回転させればいいことになります。すると、写真の内面意識が視線に対して直行することになり、認識可能となるのです(図3)。(写真自体は厚さのみ見えることになります)
 

 回転前後の写真を重ねて認識します(実物の写真と、回転イメージを重ねる)。すると、写真の像から発する雰囲気を感じることができます(図4)。
 回転イメージを1つだけ重ねるのではなく、写真の部分毎に小さな回転イメージを作り、写真と重ねると、より強くオーラを感じるようになります(図5)。

 写真のオーラを感じることができるようになったら、次に他のオーラを見るといいと思います。
 例えば宗教指導者の写真からオーラを判別すると、その宗教の正邪をほぼ正確に判断することが可能です。上の写真(右)のように光を感じる場合、正しい宗教と判断できます。宗教指導者から心地悪い雰囲気を感じる場合、その人物の霊位がマイナスになっているか、業的なエネルギーの影響を受けていると判断できます。よって、その団体とは距離を置く方が賢明ということになります。

 肉類(牛肉、豚肉等の哺乳類)からは、非常に歪んだ雰囲気を感じると思います。牛や豚は食肉として処理される時に非常に苦しんでいるようです。その意識を肉から感じるのです。
 哺乳類を食べると、この歪んだ意識を自身に取り込むことになります。ということは、この苦しみを自身に取り込んでいることを意味するのです。
 積徳量(生命力)が十分な場合、この光で歪んだ雰囲気を消去するようです。
 しかし、積徳量マイナスの場合、肉体を健康に維持する働きが不十分になるため、「体が重苦しい・痛い」という感覚を感じることにより、この歪んだ雰囲気を消去する場合が多いようです。

(2008.10.19 午後10時 記載)
(2011.10.9 午前10時 表面意識、内面意識の記載内容一部修正)
 オーラのエネルギーは磁界のエネルギーです。 (オーラと磁石の関係 ご参照)
(2011.10.9 午前10時 記載)
オーラを見る方法と宇宙との一体化
オーラを見る方法は特殊相対性理論の回転
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5次元理論 第6巻 目次
未来を見る方法
 未来を見る方法の理論的解説。               
未来はフラクタル
 未来がフラクタルであることを解説。               
2種類の未来を見る方法
 未来を見る方法は大別して2種類あります。               
創造神界の段階の意味
 創造神界の段階は、点を空間として認識できる回数を意味します。
男女の違い
 男性と女性では、意識の回転方向が異なります。
男女のペアは4重円構造
 男女のペアは4重円構造を構成します。
男女の回転の違い(写真で確認)
 男女の認識処理における回転方向の違いを、写真で雰囲気として確認できます。
分離と融合(2)
 つながっている情報が離れて見えることが、「分離と融合」です。
人と物をつなぐ見えない意識
 見えない意識で、全ての物(認識結果)と私たちはつながっています。
認識像は半球構造
 世界(認識像)は半球構造です。
5次元理論は因果応報理論
 5次元理論は因果応報理論です。
周囲に与える影響が自分に戻る理由
 周囲に与える影響が自分に戻る理由の説明。
霊位・想念・磁荷・電荷の関係
 霊位・想念・磁荷・電荷の関係を整理しました。
業想念による台風強化の理論的説明
 業想念により台風が強化される理由を理論的に解説。
台風消去の理論的説明
 台風を消去できる理由を理論的に解説。
霊団の霊位ー見えない霊団の存在
 霊団の霊位に関する解説。大部分の霊団は目で見えない世界に存在します。
オーラを見る方法
 オーラを見る方法の解説。
オーラを見る方法と宇宙との一体化
 オーラを見る方法と宇宙との一体化の共通点を解説。
霊界は内面意識で構成される世界
 霊界や霊界で活動する身体は、内面意識で構成されています。
特殊相対性理論は回転
 特殊相対性理論は回転を意味します。
速さによる回転力の発見
 速さによる回転力を発見しました。
「速さによる回転力」によるオーラ増幅
 「速さによる回転力」でオーラを増幅する方法の説明。
オーラを見る方法は特殊相対性理論の回転
 特殊相対性理論からオーラを見る方法が成立することを証明しました。
霊界の霊位・霊団の霊位と回転
 霊界の霊位・霊団の霊位と速さによる回転の関係を解説。
霊団の終了と宇宙の生まれ変わり
 霊団の終了と宇宙の生まれ変わりに関する解説。
時間はフラクタル
 時間のフラクタルを解説。
世界の認識は創造神のみ可能 ・・ 寿命エネルギーが寿命を決める理由
 生きることは世界を認識することです。
 世界の認識には創造神の能力(寿命エネルギー)が必要です。
霊界の意識は時間逆方向の意識
 霊界の意識は時間逆方向の意識です。
霊位向上による宇宙の創造
 霊位向上は宇宙を創造する働きです。
地球公転軌道が電子軌道になる原理
 地球公転軌道が電子軌道になる原理の説明。
霊界は未来を見る世界
 霊界は未来を見る世界です。
霊界は未来を見る世界(2)
 霊界は未来を見る世界です。光の流れで説明します。
認識と光は逆方向 ・ 霊界は斥力の世界
 認識と光は逆方向に進みます。霊界は斥力の世界です。
2方向(通常の意識・霊界の意識)への2重円構造の構成
 2種類(通常の意識・霊界の意識)の2重円構造を構成する方法の説明。
2通常の意識と霊界の意識の関係
 通常の意識と霊界の意識の関係を解説。
通常の意識と霊界の意識の関係(2)
 霊界の意識と宇宙との一体化、等の説明。
認識は意識の往復で成立
 認識は意識の往復で成立します。
磁界エネルギー発生装置の強化方法・浮力の原理
 磁界エネルギー発生装置による浮力発生方法、
 より効果的なオーラ増幅方法の解説。
原子力発電による霊位低下
 霊位低下の原因である原子力発電の廃止が必要です。
惑星軌道は4重円構造
 太陽系の4惑星の公転軌道は4重円構造を構成します。
太陽のエネルギー源は惑星軌道で構成されるオーラ発生装置
 太陽のエネルギー源は、惑星軌道で構成されるオーラ発生装置です。
地球のエネルギー源はオーラ発生装置
 地球のエネルギー源は、太陽と地球の軌道で構成されるオーラ発生装置です。
惑星軌道でエネルギーを生成する金星の人々
 金星の人々は、惑星軌道を使用してエネルギーを生成しています。
距離と大きさの関係
 距離と大きさの関係の解説。
回転によるフラクタルの構成
 回転によるフラクタル構成方法の解説。
回転によるフラクタルの構成(2)
 回転による3次元フラクタル構成方法の解説。
多重らせんによる3次元フラクタル
 多重らせんで3次元フラクタルが構成されます。
高齢になると時間を短く感じる理由
 高齢になると時間を短く感じる理由を理論的に解説。
電気とスピーカーによる業念消去
 電気とスピーカーによる業念消去方法の解説。
無音CD作成方法
 無音の音楽用CDの作成方法。

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