| 解説
輝の会は世界全体の霊位向上、積徳を行っています。
輝の神(輝の会本尊:滝沢輝(会長)の内面意識)はこの霊位向上、積徳の対象者を5月からマイナス状態の人に限定しました。
(輝の神の霊位・積徳量サポートをマイナスの人に限定 ご参照)
その結果、霊位・積徳量はほぼ0になりました。
輝の神による霊位マイナスの人の霊位向上を止めると、人類の霊位はマイナスになります。
これは、人類の平均的な意識レベルでは、自らの意識をコントロールできない状況であることを意味します。
要するに、「人類は自力で霊位上昇できる状況ではない」 ということが、今回の変更で明白になったということです。
これが今回の変更の最大の収穫です。
人類の想念を調和させ、霊位を向上させるため、全ての人に対する霊位・積徳量サポートを6月22日に再開しました。
(全ての人に対する霊位・積徳量サポートを再開 ご参照)
その結果、全世界の霊位、積徳量は共に大幅に増加しました。
平均霊位は4.49(人・年)、積徳量は1.5億(人・年)になりました。
日本人の霊位・積徳量も急増しました。
その理由は全世界の場合と同様です。
平均霊位は45.95(人・年)、積徳量は3.89億(人・年)になりました。
日本人金運は、日本人全体の金運を意味します。
(過去の実績は 日本人の金運 ご参照)
6月末時点で110兆円になりました。6月の1ヶ月間で21兆円減少したことになります。
輝の会では2013年9月から2014年6月上旬迄、金運生成を目的とした徳の提供を、日本人全体に対して行いました。(無償奉仕活動です)
その結果、日本人の金運は800兆円程増加しました。
(日本人の大幅な賃上げを実現した金運サービス ご参照)
しかし、6月上旬に日本人に対する金運生成用の徳の提供を停止したため、日本人全体の金運は減少に転じました。
日本人の経済的な行動パターンが、金運を失う方向に固定化されていることがその主な原因です。
(株による利益計上も金運を失う要因となります)
経団連が6月30日に発表した大手企業の今春闘での賃上げ妥結額は月額7370円と、1998年以来16年ぶりに7千円を超えました。
その最大の理由は、輝の会の働きで日本人の金運がプラスに転じたことです。(上表ご参照)
この金運の一部が賃上げという形で実現したのです。
5月の有効求人倍率は1.09倍になりました。これは21年11ヶ月ぶりの高水準です。
また、5月の完全失業率は3.5%となり、4月の3.6%から改善しました。
労働による収入は金運実現の一般的な形態です。ですから、金運が増えると仕事が増えます。
これが有効求人倍率増加や完全失業率低下という形で実現しているのです。
日本人の就業可能日数は914日に増加しました。
就業可能日数は、離職している一般の方が就職し、働くことができる平均的な労働日数を意味します。
輝の会では就業可能日数を増加させるために毎日徳を提供しています。(無償奉仕活動です)
その結果、就業可能日数が大幅なプラスになっているのです。
これも、有効求人倍率増加や完全失業率低下の主な要因となっています。
以上の説明でお分かり頂ける通り、日本の景気回復の最大の要因は、輝の会による金運提供や就業可能日数創造等の働きなのです。
輝の会の働きの大きさ・重要性をぜひご理解頂きたいと思います。
アメリカの積徳量は3846万(人・年)に増加しました。
輝の会からアメリカ徳を提供していることが、その主な理由です。
輝の会は様々な面でアメリカを支え続けています。
中国の積徳量は−15483万(人・年)になりました。
先月よりも若干減少しています。
輝の会の積徳量は順調に増加を続けています。
既に26兆(人・年)を超えています。
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量 ≒ 輝の会の積徳量
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量と輝の会の積徳量はほぼ一致しています。
人類の徳の大部分を輝の会が生み出している状況なのです。
人類救済の基本原理と徳(磁界エネルギー)発生原理を組み合わせることにより、短期間で大幅な積徳・霊位向上を実現しています。
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