磁界エネルギー(オーラ)発生装置
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磁界エネルギー(オーラ)発生装置

 磁界エネルギー(オーラ)は機械的に生成することも可能です。
 この装置を磁界エネルギー発生装置と呼ぶことにします。

 磁界エネルギー発生装置は、4重円構造と磁力線を用いて構成します。(注)

(図1) (図2)
 図1、図2は共に4重円構造です。赤は反時計回り、青は時計回りの回転を意味します。
 図1、図2は、引力と直行する平面上の図形とします。
 図1、図2の赤・青それぞれの回転方向に磁力線を流すと、中心円の中心部分から磁界エネルギー(オーラ)が放射されます。

 このように磁力線により、磁界エネルギー(単磁荷エネルギー)を発生させることが可能なのです。

 磁界エネルギーは物理学で未発見の単磁荷に相当します。
 (電界の構成要素である単電荷は電子です。磁界の構成要素である単磁荷は物理学では未発見です)
 また、磁界エネルギーは人の意識エネルギーです。人はこのエネルギーを用いて磁界を生成することにより、体内の電流をコントロールしているのです。

 従来、磁界エネルギー(オーラ、単磁荷エネルギー)は一部の宗教家だけが使用できる特殊な能力だと考えられていましたが、機械的に生成することが可能なのです。
 磁界エネルギー発生装置は、人類史上初めて機械的に磁界エネルギー(オーラ、単磁荷エネルギー)を生成することに成功した装置なのです。

磁界エネルギー(オーラ)発生装置の構成例
(写真1) (図3)
 磁界エネルギー発生装置の構成例について説明します。

 (写真1)は棒磁石をつなぎ合わせた磁界エネルギー発生装置の構成例です。
 中心円の中心部から強力な磁界エネルギー(オーラ)が放射されています。
 (磁界エネルギー(オーラ)の見方については オーラを見る方法 ご参照)

 <磁界エネルギー発生装置構成方法>
 磁石の長さは1本5(cm)、1つの円で18個の磁石を使用。円は10個あり、全体では180個の磁石を使用しています。
 図3が、磁石の構成図になります。赤は反時計回り、青は時計回りの磁力線になります。
 磁力線は磁石のN極から出てS極に入ります。(写真1)では赤が磁石のN極になります。

 図3は4重円を複数組み合わせた図になります。中心の赤円と3つの青円で4重円が構成されます。ついで3つの青円がそれぞれ4重円の中心になるように、周囲に赤円を配置します。

 このように4重円を多数組み合わせると、発生する磁界エネルギーがより強力になります。
 円を小さくして、組み合わせる4重円の数を増やすと、発生する磁界エネルギーがより強力になるのです。

(2011.12.21 午後4時 記載)
開運と磁界エネルギー発生装置の関係

 磁界エネルギー発生装置により生成される磁界エネルギー量は、開運で提供させて頂く磁界エネルギーよりもはるかに少量になります。

 磁界エネルギー(オーラ)発生装置の構成例
 で生成される磁界エネルギー量は、1年間で
 6×10^(−3) (人・年) 程です。(10^(−3)は1000分の1の意味です)

 一方、開運では1万円のお申込で3000(人・年)の磁界エネルギーを提供します。
 提供する磁界エネルギー量は磁界エネルギー発生装置の50万倍になります。

 開運の方が圧倒的に効果が高いことをご理解願います。

(2012.4.3 午後4時 記載)
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