| 解説
2013年10月1日に、消費税率を8%に引き上げることが閣議で決定されました。
この決定により、日本人は莫大な徳を失いました。 霊位と積徳量の合計で2200億(人・年)程の徳を日本人は失いました。
また、この消費税増税により、1兆(人・年)以上の業念(不調和想念エネルギー)が蓄積されました。
10月に入ってから大型台風が連続して発生した理由は、消費税増税で蓄積された業念です。
台風は業念の消去過程で発生します。消費税増税で蓄積された業念を消去する為に、大型台風が連続発生したのです。
積徳量・霊位がマイナスの状態は、磁気単極子エネルギー(N極)のエネルギーが(S極)のエネルギーを上回る状態です。
磁気単極子エネルギー(N極)は不調和・分離のエネルギーですから、社会の不調和、破壊の原因となります。
積徳量・霊位がマイナスだと、社会は不調和になりやすいのです。
日本人の霊位・積徳量が数千億(人・年)のマイナス状態は、日本人にとって極めて危険な状態です。
大型台風の連続到来もこの一例に過ぎないのです。
よって莫大な徳(2200億(人・年)以上)を提供することにより、日本人の霊位・積徳量をプラスに戻しました。
また、日本に接近した4つの台風(24号・26号・27号・28号)の消去目的で使用した徳が8600億(人・年)になります。
両方合わせて、1.08兆(人・年)以上の徳を提供しました。
これは日本人を災害から守るために、輝の会が日本人全体に提供した徳です。
国民1人平均で8500(人・年)以上になります。
これだけの徳を提供しないと、日本人を災害から守ることが困難だったのです。
今回の消費税増税がどれほど誤った政策であるかを、ご理解頂きたいと思います。
(詳細については 消費税増税(8%)により莫大な徳を失った日本人 ご参照)
これらの徳提供の結果、日本人の積徳量は1.5億(人・年)程になりました。
そのほぼ全ての徳を輝の会が提供していることは、ここまでの説明でご理解頂けると思います。
日本人の活動エネルギーの大半は輝の会が提供しているのです。
最近日本人が若々しくなったのは、輝の会が提供する徳(活動エネルギー)により、体力が大幅に向上したためです。
また、日本人平均霊位は24.2(人・年)になりました。
日本人の就業可能日数は13日になりました。前月から大幅な減少です。
消費税増税により日本人の積徳量・霊位がマイナスになったため、就業可能日数を構成する徳がその穴埋めに使われました。
その結果、就業可能日数は0日になりました。
日本人の積徳量・霊位がプラスになった後で就業可能日数は増え始めて、13日になりました。
就業可能日数は、離職している一般の方が就職し、働くことができる平均的な労働日数を意味します。
昨年12月から就業可能日数の創造を開始しました。
既に31億(人・年)以上の徳を日本人就業可能日数増加のために提供しました。
その結果、完全失業率は3.8%(7月)へ低下し、大学生の就職内定率(8月1日時点で72%。昨年比+5.5%)も大幅に改善したのです。
以上の説明で、日本の景気回復の最大の要因が輝の会による就業可能日数の創造だという事実をご理解頂けると思います。
就業可能日数が0日のままだと、景気回復の阻害要因となります。
景気回復を促進するためにも、日本人の積徳量・霊位をプラスに戻す必要があったのです。
全世界の霊位・積徳量は着実に向上・増加を続けています。
輝の会が世界全体の霊位向上、積徳を行っていることが、その主な理由です。
平均霊位は初めて7.8(人・年)を超えました。
(内、輝の会の霊位向上による向上分が7.5(人・年)を超えています)
霊位92(人・年)で天界に到達します。全人類が天界入りするためには、まず人類の平均霊位がこの数値を超える必要があります。
(この時点で、約半数の人が天界に到達することになります)
また、全世界の積徳量は34億(人・年)を超えました。
その内の92%程は輝の会が提供している状態です。
徳(磁気単極子エネルギー)は活動エネルギーです。
輝の会が世界の活動を支える状況が実現しているのです。
尚、積徳量が増えれば増えるほど、社会の発展は早くなります。
アメリカでは連邦債務上限引上げ問題で与野党の合意が遅れ、米国債のデフォルト(債務不履行)の可能性が高まりました。
その真の原因は、徳不足です。
シリア攻撃を主張し、圧力を世界にかけ続けた結果、徳を失ったのです。 軍事的な攻撃は莫大な失徳につながることを理解する必要があります。
10月初旬には、霊位・積徳量合わせてマイナス40億(人・年)以下の状態になりました。
霊位・積徳量がマイナスになると、国内は衰退します。
これが、連邦債務上限引上げ問題で与野党の合意が遅れた最大の理由なのです。
霊位・積徳量のマイナス状態が続いた場合、米国債デフォルト(債務不履行)の可能性は極めて高かったのです。
これを回避するため、輝の会は10月の1ヶ月間でアメリカに50億(人・年)の徳を提供しました。
特に10月9日には、1日で40億(人・年)の徳を提供しました。
その直後の10日に、野党・共和党は連邦債務の上限引上げを一時的に容認する方針を示しました。
アメリカの霊位・積徳量がプラスになった結果、国を発展させる行動パターンを共和党議員が行ったのです。
そして16日には、国債の追加発行に必要な法案が可決されました。
(米国債デフォルト(債務不履行)が回避されました)
このように、霊位・積徳量がプラスになると、社会は調和し、安定します。
上記の徳提供の結果、アメリカの積徳量は7868万(人・年)になりました。
中国の積徳量は−6856万(人・年)になりました。
先月よりも若干減少しています。
輝の会の積徳量は順調に増加を続けています。
既に10兆(人・年)を超えています。
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量 ≒ 輝の会の積徳量
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量と輝の会の積徳量はほぼ一致しています。
人類の徳の大部分を輝の会が生み出している状況なのです。
人類救済の基本原理と徳(磁界エネルギー)発生原理を組み合わせることにより、短期間で大幅な積徳・霊位向上を実現しているのです。
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