| 解説
全世界の霊位・積徳量は着実に向上・増加を続けています。
輝の会が世界全体の霊位向上、積徳を行っていることが、その主な理由です。
平均霊位は初めて7.5(人・年)を超えました。
(内、輝の会の霊位向上による向上分が7.1(人・年)を超えています)
霊位92(人・年)で天界に到達します。全人類が天界入りするためには、まず人類の平均霊位がこの数値を超える必要があります。
(この時点で、約半数の人が天界に到達することになります)
また、全世界の積徳量は33億(人・年)を超えました。
その内の93%程は輝の会が提供している状態です。
徳(磁気単極子エネルギー)は活動エネルギーです。
輝の会が世界の活動を支える状況が実現しているのです。
尚、積徳量が増えれば増えるほど、社会の発展は早くなります。
日本人の霊位・積徳量は順調に向上・増加中です。
輝の会が徳の提供を継続していることが、その主な理由です。
日本人の積徳量は5.3億(人・年)を超えました。
その内の97%程は輝の会が提供しています。
日本人の活動エネルギーの大半は輝の会が提供しているのです。
最近日本人が若々しくなったのは、輝の会が提供する徳(活動エネルギー)により、体力が大幅に向上したためです。
また、日本人平均霊位は29.0(人・年)に到達しました。
日本人の就業可能日数は1397日に増加しました。
これは、離職している一般の方が就職し、働くことができる平均的な労働日数を意味します。
昨年12月から就業可能日数の創造を開始しました。
既に28億(人・年)以上の徳を日本人就業可能日数増加のために提供しました。
その結果、完全失業率は3.8%(7月)へ低下し、大学生の就職内定率(8月1日時点で72%。昨年比+5.5%)も大幅に改善したのです。
以上の説明で、日本の景気回復の最大の要因が輝の会による就業可能日数の創造だという事実をご理解頂けると思います。
2020年の東京オリンピック開催が決まりました。これも雇用状況改善要因となります。
オリンピックを招致すると、仕事が増えます。当然雇用状況は改善します。
一般に、就業可能日数が多い国ほど雇用状況を改善することは容易です。新たな仕事を得ることが容易になるのです。
ですから、東京オリンピック招致など、新たな仕事が発生する活動では、就業可能日数が多い国ほど成功する可能性が高くなります。
東京オリンピック招致に成功した理由の1つは、日本の就業可能日数がトルコ、スペインを上回っていたことです。
輝の会が日本人の就業可能日数を増加させていたことが、オリンピック招致に成功した大きな要因なのです
アメリカの積徳量が−887万(人・年)になりました。
積徳量が先月より大幅に減少したのは、シリア攻撃を承認するよう、世界各国に働きかけたためです。
アメリカはかつて、イラクへ軍事介入を行ったために莫大な徳を失いました。
それに同調した日本も莫大な徳を失ったのです。(日本の国力が衰退した主な理由の一つです)
軍事的な攻撃は莫大な失徳につながることを理解する必要があります。
また、アメリカの平均霊位も大幅に低下しています。(表には記載していません)
中国の積徳量は−6788万(人・年)になりました。
先月よりも若干減少しています。
輝の会の積徳量は順調に増加を続けています。
既に9兆(人・年)を超えています。
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量 ≒ 輝の会の積徳量
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量と輝の会の積徳量はほぼ一致しています。
人類の徳の大部分を輝の会が生み出している状況なのです。
人類救済の基本原理と徳(磁界エネルギー)発生原理を組み合わせることにより、短期間で大幅な積徳・霊位向上を実現しているのです。
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