人類の業想念消去
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業念消去による北朝鮮のミサイル発射阻止

 2013年4月上旬以降、北朝鮮は日本やアメリカ、韓国等に対し、
 「ミサイルを発射する」「核を使用する」
 などの威嚇を繰り返しました。
 しかし、結局ミサイルは発射されませんでした。
 何故、ミサイルは発射されなかったのでしょうか。

 このような軍事的な威嚇や攻撃は、人の意識が業念(実在しない想念)と一致した時に行われます。
 軍事力は実在しません。(天界以上の世界に存在しないということです)
 私たちの世界は、天界以上の世界で原型が構成されています。
 未来が上位の霊界で造られるのです。
 これが時間の経過により、私たちの世界の「今」の状態になります。
 天で造られた原型の中には、軍隊は存在しません。
 ですから、軍事力を使う想念も存在しないのです。
 人は行動する際に想念を使います。
 軍事力は実在しないため、これを使うためには天による原型以外の想念である業念(実在しない想念。不調和な想念、我念)を使う必要があります。

 北朝鮮は、この業念により、「ミサイルを発射する」等の威嚇を繰り返していたのです。

 地球には多くの人が存在します。
 他界した人を含めると、30兆人以上の人が存在します。
 その内、2兆人以上の人が救済されていません。(業念が消えていない状態です)
 これらの方々は、莫大な業念を放射しています。

 これらの業念や北朝鮮の人々が自ら発する業念により、北朝鮮は軍事的な威嚇を繰り返していたのです。
 (北朝鮮の人々が発する業念は、他界した人々の業念と比較するとごく僅かです)

 以上の説明で、業念を消去することができれば、「ミサイル発射」を行うことができないことが分かります。

 輝の神(輝の会本尊)は4月9日以降、北朝鮮にミサイルを発射させようとする業念の消去を開始しました。
 (4月10日が最もミサイル発射の可能性が高いと予想されていたので、その前日から開始しました)

 ミサイルを発射させようとする業念を消去する目的で、4月9日〜4月30日の間だけで8.7億(人・年)の徳を消費しました。(注)

 このようにして業念を消去すると、北朝鮮はミサイルを発射できなくなります。
 今回のミサイル発射予告は業念の影響で行われました。
 ですから、業念がないと、ミサイルを発射することは不可能なのです。

 尚、5月中旬以降、北朝鮮は短距離ミサイルを日本海に向けて発射しました。
 これは飯島内閣官房参与の北朝鮮訪問後、即ち日本と北朝鮮の対立が緩和した後に行われた単なる軍事演習なので、4月上旬以降の「ミサイル発射威嚇」とは性質が全く異なります。

 以上の説明でご理解いただける通り、真の平和を実現する方法は、業念を完全に消去することなのです。
 業念を完全に消去するためには、霊位を天界以上に高める必要があります。
 天界は完全調和の世界なので、自分自身の霊位を天界に到達させることにより、天界のオーラを放射すると、業念を消去することができます。

 同様の原理により、全人類の霊位が天界に到達すると、業念の一切ない完全調和社会が実現することが分かります。

 尚、他国の軍事力を自国の軍事力で抑えようとすると、軍事的圧力を他国に与えることになります。
 これは、他国にマイナスの影響を与えるので、自国の失徳要因となります。

 この状況を継続すると、国民全体の霊位が大幅に低下します。
 すると、国民が業念を消去する能力は低下します。
 その結果、他界した人々の業念の消去量が減少します。
 この業念の影響をまともに受けるようになるのです。

 韓国の李明博前大統領の竹島上陸や中国国内の反日デモ、尖閣諸島領有権をめぐる日中対立激化等は、 日本人の霊位積徳量が大幅にマイナスになった時に起こりました。
 (霊位・積徳量速報2012年9月30日分 霊位・積徳量速報 ご参照)

 このように、国民が徳を失い、霊位が低下すると、人類の業念の影響をまともに受けるため、社会は混乱します。

 結局、軍事力で軍事力を制する方法は、社会の混乱につながるだけで、平和実現にはつながりません。

 北朝鮮が軍事力で他国を威嚇するケースが多いのは、北朝鮮国民の霊位積徳量が大幅なマイナスになっているためです。
 そのため、人類全体の業念の影響を極めて受けやすくなっています。
 ですから、軍事的な威嚇を頻繁に行うのです。
 また、他国に比べて徳が少ないので、国の発展が極端に遅れています。
 北朝鮮も徳を積み、霊位積徳量をプラスにすれば、他国のように発展することができます。
 これが北朝鮮の進むべき道なのです。

 真の平和を実現する方法は、想念の完全調和を実現することです。
 そのためには、全人類の霊位を天界に到達させる必要があります。
 これが実現する時、人類の完全調和が実現します。
 軍隊や戦争のない世界が現実のものとなるのです。

 (注)業念消去で使う徳の実態は、磁気単極子エネルギー単S極エネルギー)です。
    業念は、磁気単極子エネルギー(単N極エネルギー)になります。
    共に物理学では未発見です。
    単N極エネルギーは単S極エネルギーで消去可能です。
    この原理で、業念を徳で消去できるのです。

(2013.5.26 午後4時 記載)
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人類の業想念消去 目次
第2次世界大戦時を上回る地球の業想念
 現在の地球の業想念圧力は、第2次世界大戦開戦翌日の業想念圧力を上回ります。
業想念から人類を守る輝の会
 輝の会は地球を覆う業想念の圧力を上回る輝の神(輝の会本尊)のオーラで業想念を消去し、人類を守り続けています。
日々の業念消去
 滝沢(輝の会会長)の業念消去方法の説明。
戦争原因となる念力を除去する輝の会
 輝の会は戦争の原因である念力を消去し続けています。
念力発信源の人々を救済する輝の会
 輝の会は念力発信源の人々の救済を常時継続しています。
完全調和の実現
 輝の会の目標の1つは、地球人類全員の天界入りです。
韓国と北朝鮮の軍事衝突を回避させた輝の会
 業想念消去により、輝の会は韓国と北朝鮮の軍事衝突を回避させました。
業念消去による北朝鮮のミサイル発射阻止
 輝の会は業念消去により北朝鮮のミサイル発射を阻止しました。
1990年代に急拡大した危険な宗教の実態
 1990年代以降に日本が衰退したのは、危険な宗教が拡大したためです。
この宗教を支配する業念による人類破壊の歴史
 この宗教を支配する業念により、人類は破壊され続けています。
業念による社会の破壊を防止する輝の神
 輝の会はオーラにより日本・中国・韓国指導者の想念を調和させています。

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