| 解説
全世界の霊位・積徳量は向上・増加を続けています。
輝の会が世界全体の霊位向上、積徳を行っていることが、その主な理由です。
平均霊位は初めて4.9(人・年)に到達しました。(内、輝の会の霊位向上による向上分が4.6(人・年)を超えています)
霊位92(人・年)で天界に到達します。全人類が天界入りするためには、まず人類の平均霊位がこの数値を超える必要があります。(この時点で、約半数の人が天界に到達することになります)
また、全世界の積徳量は10億(人・年)を超えました。
その内の82%程は輝の会が提供している状態です。
徳(磁界エネルギー)は活動エネルギーです。
輝の会が世界の活動を支える状況が実現しているのです。
尚、積徳量が増えれば増えるほど、社会の発展は早くなります。
日本人の霊位・積徳量は順調に向上・増加中です。
輝の会が徳の提供を継続していることが、その主な理由です。
日本人の積徳量は1億(人・年)に迫りました。
その内の94%程は輝の会が提供しています。
日本人の活動エネルギーの大半は輝の会が提供しているのです。
最近日本人が若々しくなったのは、輝の会が提供する徳(活動エネルギー)により、体力が大幅に向上したためです。
また、日本人平均霊位は3.8(人・年)に到達しました。
アメリカの積徳量は増加中です。
積徳量はほぼ0なのですが、国民の平均霊位がマイナスです。(表には記載していません)
輝の会から提供される徳が、アメリカ人の平均霊位上昇に使用されるため、積徳量が0近辺で止まっている状況です。
国民の平均霊位がプラスになれば、積徳量もプラスになるはずです。
アメリカ、ギリシャ、スペイン等、債務の極端に多い国は世界の金融・経済における不安定要因です。
ですから、輝の会から提供する徳の量を多めにしています。
(徳は社会の原型(調和)を形成するため、債務問題の解消につながります)。
その結果、積徳量が増加しているのです。
しかし、これらの国々では、国民の平均霊位がマイナスになっています。平均霊位がプラスにならないと、積徳量は増加しません。(提供する徳が、霊位上昇のために消費されるためです)
また、積徳量のマイナス状態が長期間継続している国では、徳を提供してもすぐに消費するため、なかなか徳を蓄積できません。
積徳量がマイナスの期間に、国家全体に様々な不足(理解(とるべき政策等)や物資等の不足)が発生します。徳を提供すると、これらの不足を補うために徳を消費します。ですから、なかなか徳が蓄積されないのです。
積徳量をプラスにするために、粘り強い対応が必要な状況です。
中国の積徳量は減少傾向にあります。
中国の積徳量は2011年まではプラスでした。世界第2位の経済大国となり、莫大な金融資産を保有するようになったため、失う徳が増加しています。これが積徳量のマイナス要因です。
(フラクタル経済理論第2巻 貨幣の長期保有は莫大な失徳 ご参照)
輝の会の積徳量は順調に増加を続けています。
既に2.6兆(人・年)を超えています。
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量 ≒ 輝の会の積徳量
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量と輝の会の積徳量はほぼ一致しています。
人類の徳の大部分を輝の会が生み出している状況なのです。
人類救済の基本原理と徳(磁界エネルギー)発生原理を組み合わせることにより、短期間で大幅な積徳・霊位向上を実現しているのです。
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