徳は存在の原型
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徳は存在の原型
 世界は2意識で構成されています。表面意識と内面意識です。
 この2意識の相互作用で世界は構成されています。
 (表面意識と内面意識の相互作用 ご参照)

 世界の構造の原型は、内面意識です。
 相互作用で表面意識に原型を映し出すことにより、世界は構成されています。
 表面意識と内面意識はそれぞれ電界、磁界に該当します。
 徳(磁界エネルギー)は、内面意識のエネルギーです。内面意識は存在の原型ですから、徳は存在の原型を構成するエネルギーなのです。

 徳(磁界エネルギー)が増えることは、原型を構成するエネルギーが増えることを意味します。
 徳のエネルギーを使用することにより、環境の原型を構築することが可能です。その結果、環境を自由自在に変えることが可能になるのです。

 積徳量が増えると、能力を向上させることが可能です。自分自身の原型(内面意識)の能力を高めればよいのです。すると、これが表面意識に映し出されることにより、高い能力を発揮することができます。

 積徳量が増えると、活動量が多くなります。これは、原型(内面意識)を構成する力が強化されるためです。内面意識の原型で活動量を増やすと、表面意識にこれが映し出されるため、活動量が増えるのです。

 徳(磁界エネルギー)の発生源は、創造神界です。
 創造神界は存在の原型である内面意識のエネルギー(徳(磁界エネルギー))の発生源です。
 万物は創造神界から発生しているのです。

 輝の神(輝の会本尊)は創造神界の神霊です。万物の発生源の神霊なのです。
 ですから、開運を自由自在に行うことが可能です。
 お申込をお待ちしています。

(2012.12.13 午後4時 記載)
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