| 解説
全世界の霊位・積徳量は向上・増加を続けています。
輝の会が世界全体の霊位向上、積徳を行っていることが、その主な理由です。
平均霊位は初めて4.6(人・年)を超えました。
霊位92(人・年)で天界に到達します。全人類が天界入りするためには、まず人類の平均霊位がこの数値を超える必要があります。(この時点で、約半数の人が天界に到達することになります)
また、全世界の積徳量は9億(人・年)に迫りました。
その内の74%程は輝の会が提供している状態です。
徳(磁界エネルギー)は活動エネルギーです。
輝の会が世界の活動を支える状況が実現しているのです。
尚、積徳量が増えれば増えるほど、社会の発展は早くなります。
日本人の霊位・積徳量は順調に向上・増加しています。
輝の会が徳の提供を継続していることが、その主な理由です。
日本人の積徳量は8千万(人・年)を超えました。
その内の89%程は輝の会が提供しています。
日本人の活動エネルギーの大半は輝の会が提供しているのです。
最近日本人が若々しくなったのは、輝の会が提供する徳(活動エネルギー)により、体力が大幅に向上したためです。
また、日本人平均霊位は2.8(人・年)に到達しました。
日本は失われた20年から脱却するためのスタートラインにたどり着いた状態だと思われます。
アメリカの積徳量はやや増加しています。
アメリカ、ギリシャ、スペイン等、債務の極端に多い国は世界の金融・経済における不安定要因です。
ですから、輝の会から提供する徳の量を多めにしています。
(徳は社会の原型(調和)を形成するため、債務問題の解消につながります)。
その結果、積徳量が増加しているのです。
中国の積徳量は減少傾向にあります。
中国の積徳量は2011年まではプラスでした。世界第2位の経済大国となり、莫大な金融資産を保有するようになったため、失う徳が増加しています。これが積徳量のマイナス要因です。
(フラクタル経済理論第2巻 貨幣の長期保有は莫大な失徳 ご参照)
輝の会の積徳量は順調に増加を続けています。
既に2.2兆(人・年)を超えています。
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量 ≒ 輝の会の積徳量
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量と輝の会の積徳量はほぼ一致しています。
人類の徳の大部分を輝の会が生み出している状況なのです。
人類救済の基本原理と徳(磁界エネルギー)発生原理を組み合わせることにより、短期間で大幅な積徳・霊位向上を実現しているのです。
|