| 解説
全世界の霊位は低下し、積徳量は減少しました。
ロシアがクリミア半島に侵攻したことがその最大の原因です。
輝の会による世界全体の霊位向上、積徳を強化しましたが、クリミア半島侵攻によるマイナスの影響の方が大きかったのです。
平均霊位は8.32(人・年)です。
(内、輝の会の霊位向上による向上分が8.18(人・年)程になります)
霊位92(人・年)で天界に到達します。全人類が天界入りするためには、まず人類の平均霊位がこの数値を超える必要があります。
(この時点で、約半数の人が天界に到達することになります)
また、全世界の積徳量は57億(人・年)に減少しました。
ロシアのクリミア半島侵攻及び各国の制裁等による対立激化が原因です。
全世界の積徳量の96%程は輝の会が提供している状態です。
徳(磁気単極子エネルギー)は活動エネルギーです。
輝の会が世界の活動を支える状況が実現しているのです。
尚、積徳量が増えれば増えるほど、社会の発展は早くなります。
日本人の霊位・積徳量は順調に向上・増加しました。
輝の会が徳の提供を継続していることが、その主な理由です。
日本人の積徳量は4.4億(人・年)を超えました。
その内の96%程は輝の会が提供しています。
日本人の活動エネルギーの大半は輝の会が提供しているのです。
最近日本人が若々しくなったのは、輝の会が提供する徳(活動エネルギー)により、体力が大幅に向上したためです。
また、日本人平均霊位は42.5(人・年)に到達しました。
日本人の就業可能日数は753日に増加しました。
これは、離職している一般の方が就職し、働くことができる平均的な労働日数を意味します。
2月の完全失業率が3.6%になりました。前月より0.1%改善しています。
このように、就業可能日数が増えると仕事が増え、結果的に就業者数が増えます。
日本人金運は、日本人全体の金運を意味します。
(過去の実績は 日本人の金運 ご参照)
輝の会では2013年9月以降、金運生成を目的とした徳の提供を、日本人や世界全体に対して開始しました。
日本や世界各国の過剰債務問題の本質的な原因であるマイナス状態の金運をプラスに転じることが目的です。
その結果、日本人の金運は2013年9月以降急激に増加しています。
3月末時点で55兆円になりました。3月の1ヶ月間で72兆円増加したことになります。
金運が増加すると仕事が増えます。その結果、有効求人倍率も増加します。
日本の景気回復の最大の要因は、輝の会による就業可能日数創造や金運提供等の働きなのです。
輝の会の働きの大きさ・重要性をぜひご理解頂きたいと思います。
アメリカの積徳量は−14188万(人・年)になりました。先月から大幅な減少です。
その主な原因は、ロシアのクリミア半島侵攻に対する制裁発動です。
活動を妨害すれば、徳を失います。
ロシアはクリミア半島進行で莫大な徳を失っています。これがそのままロシアに対する制裁になっています。
ですから、追加で制裁を行う必要は本来ありません。
中国の積徳量は−14764万(人・年)になりました。
先月よりも若干減少しています。
輝の会の積徳量は順調に増加を続けています。
既に19兆(人・年)を超えています。
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量 ≒ 輝の会の積徳量
全世界(輝の会を含む場合)の積徳量と輝の会の積徳量はほぼ一致しています。
人類の徳の大部分を輝の会が生み出している状況なのです。
人類救済の基本原理と徳(磁界エネルギー)発生原理を組み合わせることにより、短期間で大幅な積徳・霊位向上を実現しています。
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