積徳量 ・ 霊位を見る方法
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
積徳量・霊位を見る方法

 徳の蓄積には2種類あります。社会的な活動による徳の蓄積(積徳)と精神的な活動による徳の蓄積(悟り)です。
 前者の蓄積量を積徳量、後者の蓄積量を霊位と呼びます。

 積徳量と霊位の関係について説明します。

 世界は表面意識(通常の意識)と内面意識(心)の相互作用として成立しています。
 表面意識と内面意識は2重円構造になっています。(下図参照)

 通常の世界は内面意識で表面意識を認識することにより成立しています。
 社会的な活動は表面意識から内面意識への活動になります。ですから、積徳量は内面意識に対する奉仕の合計になります。

 積徳量は目と目の間よりやや上の位置における光の強さとして把握可能です。(第3の目と呼ばれる部位に該当すると思われます)
 オーラを見る方法 でこの部分を見ると、積徳量を把握することが可能です。 ここは人の未来を意味しています。明るい人には明るい未来が訪れることになるのです。
 社会全体を豊かにする行動をすれば、光が蓄積されます。 逆に、社会を貧しくすると、光を失うことになります。

 霊位は後頭部を中心とするオーラの大きさ(光の強さ)として把握可能です。
 オーラを見る方法 でオーラの大きさを把握できます。
 霊位とオーラの大きさの関係については 霊位分布図 を参照して下さい。

2重円構造(世界の基本構造)と積徳量確認方法の関係。
(図の赤が内面意識、青が表面意識を意味する)
積徳量は目の間の光の強さとして認識可能。
霊位はオーラの大きさとして認識できる。

 肉体と宇宙は同じものの別の見方です。(5次元理論 〜その2 ご参照)
 周囲の人々(表面意識/宇宙全体)に奉仕した結果が、(宇宙の別の見方である肉体の)目の間の光やオーラとして記録されるのです。

 「開運」 により積徳を行うと、目の間に徳光が蓄積されます。
 「開運」 (積徳)の目的は、この部分の光を強くすることにより、申込者の運気を強化することにあります。
 「開運」 により悟りを行うと、オーラが大きくなります。
 「開運」 (悟り)の目的は、オーラを大きくすることにより、申込者の精神的な運気を強化することにあります。
 極めて理論的、合理的な開運方法なのです。

莫大な徳光を提供できる理由

 輝の神(開運実施責任者:滝沢輝の内面意識) は、キリスト教や仏教の最高指導神霊
 をはるかに超える霊位に到達しています。
  ・神霊の霊位についてはこちらを参照願います 神霊の霊位図
  ・輝の神のオーラを体験することができます 体験コーナー

 また、輝の会では、磁界エネルギーの生成方法を理論的に解明しているため、徳(磁界エネルギー)を大量に生成することができます。
 磁界エネルギー生成方法の詳細については 磁界エネルギー生成方法 を参照願います。

 以上の理由で、十分な徳光をどなたにでも提供することが可能なのです。
 お申込をお待ちしています。

(2008.11.18 午後11時 記載)
(2009.7.6 午後3時 一部改訂)
(2011.10.9 午前10時 表面意識と内面意識の関係を整理、一部記載内容修正)
(2011.12.17 一部改訂)
 オーラのエネルギーは磁界のエネルギーです。 (オーラと磁石の関係 ご参照)
(2011.10.9 午前10時 記載)

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