オーラを見る方法
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オーラを見る方法

 オーラを見る方法(感じる方法)について説明します。

 同じ像の写真を2枚掲載しました。一方にはオーラ(霊光)が流れ、もう一方には流れていません。どちらにオーラが流れているか分かりますか?

 正解は右の像です。輝の神様(輝の会本尊)のオーラが流れています。左の像はオーラを発していません。では、オーラを見る(感じる)にはどうすればいいのでしょうか?

 世界は2種類の意識の相互作用で構成されています。内面意識と表面意識の2意識です。
 内面意識が認識の主体、表面意識が客体になります。内面意識と表面意識は直交します(図1)。2意識の交点が世界(認識結果)になります。

 世界は2種類存在しています。表面世界(通常の世界)と内面世界(2意識の主体・客体の関係を逆転させた世界)です。(5次元の基本構造 ・・ 2重円構造 ご参照)
 図1は表面世界の認識処理になります。

 写真を認識する状況を示しました(図2)。写真と直行する方向が視線になります。写真が表面意識に該当し、視線が内面意識に該当しています(図1と対比して下さい)。
 オーラは内面意識の世界の光(エネルギー)です。ということは、写真(像)のオーラを見るためには、写真の内面意識を見る必要があるということになります。
 写真の内面意識は写真に対して直行する成分となります。これを認識するためには、写真を90度回転させればいいことになります。すると、写真の内面意識が視線に対して直行することになり、認識可能となるのです(図3)。(写真自体は厚さのみ見えることになります)
 

 回転前後の写真を重ねて認識します(実物の写真と、回転イメージを重ねる)。すると、写真の像から発する雰囲気を感じることができます(図4)。
 回転イメージを1つだけ重ねるのではなく、写真の部分毎に小さな回転イメージを作り、写真と重ねると、より強くオーラを感じるようになります(図5)。

 写真のオーラを感じることができるようになったら、次に他のオーラを見るといいと思います。
 例えば宗教指導者の写真からオーラを判別すると、その宗教の正邪をほぼ正確に判断することが可能です。上の写真(右)のように光を感じる場合、正しい宗教と判断できます。宗教指導者から心地悪い雰囲気を感じる場合、その人物の霊位がマイナスになっているか、業的なエネルギーの影響を受けていると判断できます。よって、その団体とは距離を置く方が賢明ということになります。

 肉類(牛肉、豚肉等の哺乳類)からは、非常に歪んだ雰囲気を感じると思います。牛や豚は食肉として処理される時に非常に苦しんでいるようです。その意識を肉から感じるのです。
 哺乳類を食べると、この歪んだ意識を自身に取り込むことになります。ということは、この苦しみを自身に取り込んでいることを意味するのです。
 積徳量(生命力)が十分な場合、この光で歪んだ雰囲気を消去するようです。
 しかし、積徳量マイナスの場合、肉体を健康に維持する働きが不十分になるため、「体が重苦しい・痛い」という感覚を感じることにより、この歪んだ雰囲気を消去する場合が多いようです。

(2008.10.19 午後10時 記載)
(2011.10.9 午前10時 表面意識、内面意識の記載内容一部修正)
 オーラのエネルギーは磁界のエネルギーです。 (オーラと磁石の関係 ご参照)
(2011.10.9 午前10時 記載)
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