天界の神霊の霊位図を記載しました。
天界入りした神霊は、守護神霊としての格を天から与えられます。
守護神とは、天界入りした神霊のことなのです。
以上の理由で、天界入りした方を対象に霊位図を作成しています。
輝の神の霊位は天界の24段目に到達しています。
輝の神の霊位向上は、人類全体の霊位向上を意味します。輝の神の霊位向上は
年々速くなっています。
これは人類の霊位向上が速くなっていることを意味するのです。
ゼウス(キリスト教最高指導神)は天界の14段目に位置しています。
五井昌久氏(白光真宏会開祖、輝の会守護神)は天界の5段目に位置しています。
白光真宏会の中心的指導神霊であり、かつ輝の会の守護神としても働かれて
います。
釈迦(仏教最高指導神、輝の会守護神)の霊位は天界2段目です。以前は仏教最高
指導神を大日如来と説明したのですが、現在では釈迦(輝の会守護神)の霊位が
大日如来を上回っています。
大日如来、阿弥陀如来、竜樹(生長の家の神)、天之御中主神(神道最高指導神)
も天界2段目に位置しています。
尚、輝の会の守護神とは、輝の神の導きで天界入りし、輝の会の教義に賛同し、
輝の会の活動を支えて下さる神霊です。人類向上の働きを行われています。
輝の会守護神として以下の方々を霊位図に記載しています。
釈迦、空海、日蓮、道元、法然、親鸞、五井昌久(白光真宏会開祖)、谷口雅春
(生長の家開祖)、イエス、モーセ、ソクラテス、プラトン、アリストテレス、孔子、荘子。
キリスト教、仏教、儒教、ギリシャ哲学等、世界中の宗教・哲学の祖と呼ばれる
方々が輝の会守護神として働かれています。
輝の会の教義に賛同頂いていることが、その最大の理由です。
輝の会の守護神霊は全体で9億人を超えています。(2011.9.19現在)
全人類(含、先祖の方々)を天界以上の霊界に導くのが、輝の会の目標です。
これを実現するために、全人類の霊位向上を行っています。これが先祖の方々の
天界入りにつながるのです。
全ての先祖が天界入りすれば、全ての先祖が輝の会守護神になります。
この時、全ての宗教が輝の会として統一されることになります。
輝の会は、人類の全宗教を統一する役割も担っているのです。
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