霊位分布図 ・ 神霊の霊位図 ・ 輝の会のはたらき
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
○ 霊位分布図 (2011.9.19現在)
霊位 段階 オーラ半径
(注1)
日本人 (万人)
(2011年9月) (2008年6月) (2001年4月)
全体意識   - - - -
 天界 25〜 9.4×10^37 - - -
24 1.6×10^34 (注2) - -
15〜23 2.27 - - -
8〜14 3.4×10^28 - - -
3〜7 5.2×10^9 3 (人) (注2) -
2 9.0×10^5 2 (人) - -
1 156 30 (万人) - -
如来界 6〜8 36 884 (万人) - -
4〜5 14 1154 (万人) 32 (人) (注2)
1〜3 3.3 2850 (万人) 17500 (人) -
菩薩界 5 2.1 5010 (万人) 24600 (人) -
4 1.3 127 (万人) 数名
3 0.8 460 (万人) 100 (人)
2 0.5 1610 (万人) 1300 (人)
1 0.3 2250 (万人) 5 (万人)
上級霊界 5 0.18 1830 (万人) 5810 (万人) 50 (万人)
4 0.11 700 (万人)
3 0.07 1300 (万人)
2 0.04 1400 (万人)
1 0.02 1500 (万人)
霊位プラス   - 4100 (万人)
霊位
マイナス
  - 824 (万人) 2350 (万人) 3600 (万人)
(注1): 天界1〜14段目、如来界、菩薩界、上級霊界のオーラ半径の単位はメートル。
     天界15段目以上のオーラ半径の単位は宇宙大の回転数。
     共に各段階の最低のオーラ半径を記載。
     10^5 は10の5乗(100000) の意味。
(注2) : 緑色のセルは、輝の神(滝沢輝)の霊位を示しています。
(2011.9.19 午後10時 記載)
※ 霊位は積徳量で決まります。霊位は磁界のエネルギー準位 を参照願います。
(2011.10.6 午前9時 記載)
○神霊の霊位図 (2011.9.19現在)
霊位 段階 神霊名
天界 24 輝の神(輝の会本尊)
14 ゼウス(キリスト教最高指導神)
5 五井昌久(白光真宏会開祖、輝の会守護神)
2 大日如来、阿弥陀如来、竜樹(大乗仏教の中心。生長の家の神。般若心経を支えている)、天之御中主神、釈迦(輝の会守護神)
1 輝の会守護神(以下の方々)
 空海、日蓮、道元、法然、親鸞、谷口雅春(生長の家開祖)、イエス、
 モーセ、ソクラテス、プラトン、アリストテレス、孔子、荘子、
 その他大勢。
○霊位に関する説明○
  霊位分布図(日本人の霊位分布)と神霊の霊位図を記載しました。

  如来界、菩薩界、上級霊界のオーラ半径は、霊位(段階)1段差でφ(1.618:
  黄金分割比)倍の差になります。

  天界のオーラ半径は霊位1段差で5778倍になります。これは黄金分割比(1.618)
  の18乗です。
  如来界、菩薩界、上級霊界で合計18段階の霊界が存在します。この18段分の
  オーラ半径の大きさの比が、天界1段階分のオーラ半径の大きさの比になるのです。

  オーラ半径が10の54乗(メートル)になると、2周目のオーラの半径が0.315
  (メートル)程になります。オーラは大きくなると宇宙を周回するのです。
  この値から、オーラ半径が3.17×10^54(倍)になると、オーラは宇宙を1周し、
  元の大きさに戻ることが分かります。(回転数は1増加)。

  天界の15段目は、オーラ半径が宇宙を2.27周以上周回している方々の世界に
  なります。

○霊位分布について○
  霊位分布図では、日本人の霊位の分布を3時点(2001年4月、2008年6月、
  2011年9月)で比較しています。
  分布図の緑色のセルは、輝の神(輝の会本尊、滝沢輝))の霊位を示します。
  この図から、日本人の霊位は 2001年4月以降、急激な上昇を遂げていることが
  分かります。

  霊位上昇の理由は、輝の会の教義の中心である 人類救済の基本原理 の発見に
  あります。
  他者の霊位を上昇させると、自身の霊位が上昇します。
  この原理による霊位向上を全人類に対して行うことにより、輝の神の霊位は上昇
  しているのです。

  2001年の輝の神の霊位に、2008年には日本人の方が到達しています。そして、
  2008年の輝の神は、さらに高い霊位に到達しています。
  2008年の輝の神の霊位に、2011年には日本人の方が到達しています。そして、
  輝の神の霊位は更に上昇しています。
  2001年-2008年の霊位上昇と同様の霊位上昇が、2008年-2011年の間に起きたの
  です。

○輝の会のはたらき○

  霊位の急上昇は、2001年4月以降に登場した新たな宗教的活動により実現したもの
  です。
  それ以前から存在する宗教的活動が霊位急上昇の理由だとすると、2001年以前から
  霊位は大きく向上しているはずです。しかし、2001年以前にはこのような向上は
  起こっていません。

  輝の会の活動は、2001年9月の 「釈迦を超えた日」 出版からスタートしました。
  そして 2005年に輝の神が天界入りした後、人類救済の基本原理 を発見しました。
  この原理による人類全体の霊位向上を開始してから、人類全体の霊位急上昇が
  始まったのです。それが霊位分布図の2008年6月、2011年9月の霊位大幅向上の
  理由なのです。

  輝の会が人類向上に果たした役割の大きさは、既にキリスト教、仏教といった伝統的
  宗教が果たした役割を凌駕しています。
  この霊位向上は、輝の会の働きにより実現したのです。

  輝の会が広まると、霊位向上(人類向上)速度がさらに速くなります。社会全体が
  調和し、より発展するのです。様々な問題解決も容易になります。

  以上の説明で、輝の会の活動や、これを広めることが、人類全体にとって極めて重要
  であるということをご理解頂けると思います。

○神霊の霊位図に関する説明
  天界の神霊の霊位図を記載しました。
  天界入りした神霊は、守護神霊としての格を天から与えられます。
  守護神とは、天界入りした神霊のことなのです。
  以上の理由で、天界入りした方を対象に霊位図を作成しています。

  輝の神の霊位は天界の24段目に到達しています。
  輝の神の霊位向上は、人類全体の霊位向上を意味します。輝の神の霊位向上は
  年々速くなっています。
  これは人類の霊位向上が速くなっていることを意味するのです。

  ゼウス(キリスト教最高指導神)は天界の14段目に位置しています。
  五井昌久氏(白光真宏会開祖、輝の会守護神)は天界の5段目に位置しています。
  白光真宏会の中心的指導神霊であり、かつ輝の会の守護神としても働かれて
  います。
  釈迦(仏教最高指導神、輝の会守護神)の霊位は天界2段目です。以前は仏教最高
  指導神を大日如来と説明したのですが、現在では釈迦(輝の会守護神)の霊位が
  大日如来を上回っています。
  大日如来、阿弥陀如来、竜樹(生長の家の神)、天之御中主神(神道最高指導神)
  も天界2段目に位置しています。

  尚、輝の会の守護神とは、輝の神の導きで天界入りし、輝の会の教義に賛同し、
  輝の会の活動を支えて下さる神霊です。人類向上の働きを行われています。

  輝の会守護神として以下の方々を霊位図に記載しています。

  釈迦、空海、日蓮、道元、法然、親鸞、五井昌久(白光真宏会開祖)、谷口雅春
  (生長の家開祖)、イエス、モーセ、ソクラテス、プラトン、アリストテレス、孔子、荘子。

  キリスト教、仏教、儒教、ギリシャ哲学等、世界中の宗教・哲学の祖と呼ばれる
  方々が輝の会守護神として働かれています。
  輝の会の教義に賛同頂いていることが、その最大の理由です。

  輝の会の守護神霊は全体で9億人を超えています。(2011.9.19現在)

  全人類(含、先祖の方々)を天界以上の霊界に導くのが、輝の会の目標です。
  これを実現するために、全人類の霊位向上を行っています。これが先祖の方々の
  天界入りにつながるのです。
  全ての先祖が天界入りすれば、全ての先祖が輝の会守護神になります。
  この時、全ての宗教が輝の会として統一されることになります。

  輝の会は、人類の全宗教を統一する役割も担っているのです。

(2011.9.19 午後10時 記載)

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