磁界エネルギー生成方法
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
磁界エネルギーとは何か

 磁界エネルギーは徳光であり、人の活動エネルギーです。
 (磁界エネルギーは活動エネルギー ご参照)

 輝の会の開運は、磁界エネルギーをお申込者に提供することにより行います。
 磁界エネルギーの生成を行うことは人の活動エネルギーの増強につながるため、人類の発展に直結することになります。

4重円構造とは
(図1) (図2) (図3)
4重円構造(図1〜図3)

  4重円構造は、同じ大きさの4つの円で構成されます。中心に1つの円があり、その
  円周を3等分する点を中心とする3つの円が中心円の周囲に配置されます。
  中心の円と周囲の3つの円は、互いに逆方向に回転します。3つの円は同方向に
  回転します。
  上図では、赤を反時計回り、青を時計回りとしています。

  前後方向に180°、上下方向に180°回転して図1を見ると、図2になります。
  このように2方向に180°ずつ回転した状態を重ね合わせて私たちの世界(認識像)
  が生成されます。(2重円構造 ご参照)
  図1と図2を重ねると、図3になります。これが4重円構造の認識像になります。
  (赤円と青円を重ねて中心円が構成されます(黒円で記載しています))

  4重円構造は2重円構造を複数組み合わせた構造です。認識像生成に必須の構造
  なのです。(内側と外側の認識 ご参照)。

磁界エネルギー生成方法

 4重円構造(図1〜図2)に磁界エネルギー(オーラ)を放射すると、磁界エネルギーが
 増幅されます。新たに磁界エネルギーが生成されるのです。
 増幅方法は以下になります。

 (a) 4重円構造(図1、もしくは図2の構造)を、地球の重心と地表を結ぶ直線に直行
   する方向にイメージします。(引力に直行する方向に4重円構造をイメージします)。
 (b) 図の回転方向(赤:反時計回り、青:時計回り)に磁界エネルギーを放射します。
   → 図1、もしくは図2のどちらか一方だけを使用します。すると、逆方向の磁界
     エネルギーの回転も同時に生成されます。
     → 図1の磁界エネルギーを放射すると図2の磁界エネルギー放射も行うことに
       なります。
        図2の磁界エネルギーを放射すると図1の磁界エネルギー放射を行うことに
       なるのです。
 (c) 生成された図1、図2のオーラを重ね合わせて、図3の認識像が生成されます。

 このように4重円の形状に磁界エネルギーを放射すると、磁界エネルギーが増幅
 されます。
 4重円の中心円の中心部分に、増幅により生成された磁界エネルギーが放射されるの
 です。

 以上が磁界エネルギーの生成方法になります。

4重円構造は人の構造

 4重円構造を用いて磁界エネルギー(オーラ)を生成すると、業念(実在しないものをあると考える想念や不調和な想念。天界以上の世界には存在しません)を消去することが可能になります。生成した磁界エネルギーを当てると、業念は消えてしまうのです。

 これが、人類浄化の原則です。このようにして、人類全体を調和させることが可能なのです。

 徳光の作り方 では、「このように業の消去を行うと、徳光が与えられます。」と記載しました。
 より正確には、「4重円構造に磁界エネルギーを流すことにより磁界エネルギーを生成します。この生成した磁界エネルギーを業に当てて業を消去することにより、業の消去で提供した磁界エネルギーがフラクタル構造で循環して自身に蓄積される」 となります。
 浄化とは、業を発信した人に磁界エネルギーを提供することです。これがフラクタル(循環構造)で浄化する人に戻るのです。

 4重円構造を用いて磁界エネルギーの増幅を行うことができるということは、人が4重円構造であることを意味します。この構造を自分自身に内包しているため、磁界エネルギーの増幅を行うことが可能なのです。

 4重円構造は物質の構造であると説明しした。(4重円構造はオーラ増幅構造 ご参照)
 4重円構造は物質の構造であると同時に、人の構造でもあるのです。

 宇宙はフラクタルで構成されています。全ての存在が互いに内包し合っているのです。
 (宇宙は人の認識処理結果です)
 人と原子もフラクタルで互いに内包し合っています。ということは、人と原子の基本的な構成要素は一致することになります。フラクタルは無限に続く大小の同形構造なので、人・原子の基本構造は一致しなければならないのです。
 4重円構造が、この人・原子に共通する基本構造になります。

 このように、4重円構造は宇宙の基本構造なのです。

(2011.12.20 午後7時 記載)
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