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安全保障関連法案可決により莫大な徳を失い続ける日本人安全保障関連法案が7月16日に衆議院で可決されました。 安全保障関連法案可決による影響を正確に伝えるために様々な確認を行っていますが、かなりひどい状態です。 日本人(輝の会を除きます。以下共通)の合計霊位は毎日急激な下降を続けています。
今回の霊位変動の特徴は、霊位低下が一部の人に限定されていることです。
軍事力全廃が天意です。
安全関連関連法案は集団的自衛権導入を認めるため、現在の平和憲法を実質的に停止させる効果があります。
尚、日本人以外の人は日本国憲法第9条(戦争の放棄)の内容を変更して集団的自衛権を行使しているわけではありませんから、集団的自衛権を行使しても霊位低下要因にはなりません。 憲法の内容を変更すること自体が霊位低下要因なのです。 この日本人の霊位低下を放置すると、社会の不調和要因となります。
安全保障関連法案可決後に悪化しているのは霊位だけではありません。 日本人の合計積徳量は毎日減少しています。 日本人の金運は毎日減少しています。 日本人の金運は以前から減少を続けていたので、合計金運がゼロになるように調整していました。(霊位・積徳量速報 ご参照) 尚、日本人の合計金運減少速度があまりに速いため、金運をゼロにする調整はやめました。 日本人は憲法第9条の戦争の放棄により、莫大な金運を獲得しました。 今回の安全保障関連法案は、憲法第9条を実質的に停止するものです。 日本が世界的な経済大国でいられる最大の理由は、平和憲法にあります。 安全保障関連法案に賛成するのは、これらの内容を全く知らない人々です。 戦後日本の繁栄は、平和憲法から始まりました。 平和憲法は、天意に近い内容ですから、これを維持することには極めて大きな価値があります。 軍事力放棄の重要性をご理解頂きたいと思います。 |
| (2015.7.23 午後5時 記載) |