地震・台風の原因は増幅した不調和想念エネルギー
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地震・台風の原因は増幅した不調和想念エネルギー

 想念エネルギーの増幅原理で、想念を継続すると莫大なエネルギーが発生することを説明しました。
 因果律の発生原理では、周囲に与える想念・行為の影響を自分自身が受けることを説明しました。

 この2つの原理で、地震や台風が発生する理由を説明することが可能です。
 地震や台風の原因は、人々が継続的に発する不調和な想念なのです。

 不調和な想念を持続させると、不調和な想念が増幅し、莫大なエネルギーが発生します。
 大勢の人がこのような想念を持続させることにより、想像を絶するようなエネルギーが発生します。これが莫大な地震や台風のエネルギーになるのです。

 地震や台風の発生理由が明らかになると、対応方法も明確になります。
 想念を調和させることにより、これらの災害を防止することが可能です。

 尚、行為は想念の結果です。行動には原因となる想念が必ず伴います。
 ですから、想念と行為は一体であるという前提で以下の説明を進めます。

 調和した想念とは、自分自身と他者が一体化する想念です。(人は本来一体です)
 人や社会に奉仕する想念も含まれます。
 人や社会を大切にする想いを継続させることにより、地震や台風の発生を防止できるのです。

 輝の会では、オーラ(完全調和エネルギー)発生原理を発見しています。
 (これは宇宙の構造原理です。磁界エネルギー(オーラ)発生装置 ご参照)

 この構造の通り想念を動かすと、オーラが発生します。長時間継続させると、重ね合わせにより莫大なオーラが発生します。
 このオーラは宇宙全体の構造を安定させるため、莫大な功徳を得ることにつながります。

 このオーラのエネルギーにより、地震や台風のエネルギーを消去することが可能です。
 オーラは調和のエネルギーであるため、地震や台風の不調和エネルギーを消去することが可能なのです。

 不調和な想念とは、自分自身と他者を分離する想念のことです。
 嘘は典型的な自他分離行為です。これは不調和な想念の結果ですから、やめる必要があります。
 他者を傷つける想念も不調和な想念です。

 いわゆる「金儲け」は不調和な想念(行為)です。お金を保有することにより他者より有利な立場に立つことが金儲けの目的です。これは他者を自分のために使う行為ですから、自他分離想念です。ですから、不調和想念なのです。
 また、金儲けは因果律により、将来の自分自身を貧しい状態にします。
 大金を所有する状態を逆にすると、周囲の人に大金を持たれている状態になります。これは自分だけが貧しい状態です。
 このように、金儲けは将来の貧しさを構築していることになるのです。

 金儲けは不調和想念ですから、これを継続すると、想念エネルギーの増幅原理により莫大な不調和想念エネルギーが発生します。これは地震や台風の原因になります。
 信じられないかもしれませんが、金儲けが地震や台風の原因になっているのです。
 貨幣制度を廃止すれば、想念が調和するため、地震や台風が減少することになります。

 人類全体の想念を安定させ、地震や台風の被害を無くし、貧困を撲滅するためにも、貨幣制度を廃止する必要があるのです。
 (貨幣制度の問題点については 貨幣制度廃止のメリット ご参照)

(2012.11.17 午後10時 記載)
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