輝の会とヨガの関係
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
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チャクラ

 ヨガでは体のエネルギーのポイントである「チャクラ」が存在すると考えられています。
 人体にはチャクラが7箇所存在します。
 右図の緑の丸がチャクラの場所を表しています。

 チャクラの名称等は以下になります。
 (右図の上から順に記載します)

1.サハスラーラ・チャクラ
  頭頂に位置するチャクラ。このチャクラを開放すると宇宙と一体になり、自分の霊が肉体から離脱し、瞬時にどこへでも行けるようになると言われています。

2.アジナ・チャクラ
  眉間に位置し、第三の目と呼ばれているチャクラ。

3.ビスダ・チャクラ ・・ のどに位置するチャクラ。
4.アナハタ・チャクラ ・・ 心臓のあたりに位置するチャクラ。
5.マニピュラ・チャクラ ・・ ミゾオチとヘソの間に位置するチャクラ。
6.スワディスターナ・チャクラ ・・ ヘソの下3〜4cmに位置するチャクラ。
7.ムラダーラ・チャクラ ・・ 尾骨の先端に位置するチャクラ。
天界はヨガの悟りの世界

 ヨガの究極の目的は、頭頂部にあるサハスラーラ・チャクラを開放して、天と完全な一体感を得ることです。
 実は、この一体感で到達する霊的世界が天界なのです。
 天界に入るためには磁界エネルギー(ヨガのエネルギーとは、磁界エネルギーのことです)の蓄積が必要です。この蓄積をするための肉体的・精神的準備作業が、ヨガの体操等のトレーニングや瞑想なのです。

 輝の会では、磁界エネルギーを生成する方法を理論的に確立しています。
 (磁界エネルギー生成方法磁界エネルギー(オーラ)発生装置 ご参照)

 輝の会では、この理論により大量の磁界エネルギーを生成することにより、容易に天界入りすることが可能となっています。ヨガの悟りの世界に簡単に到達することが出来るのです。

 輝の会会員は全員天界に到達しています。保有している磁界エネルギー量が、天界入り可能な水準に到達しているためです。
 これは、ヨガの悟りの状態(サハスラーラ・チャクラが開放されて天と一体になった状態)を1日中実現したまま生活していることを意味します。常に天と一体化しながら生活しているのです。
 また、輝の会本尊である輝の神は、天界のさらに上位の創造神界に到達しています。輝の神が会員を導いていることも、会員が常に天と一致しながら生活することができる理由です。

 尚、ヨガの最高指導神霊は、天界の16段目に位置しています。
 ヨガの修行者は、この神霊の指導を受けながら悟りの境地を目指して修行を続けていることになります。

 ヨガの究極の目的である宇宙との一体化を常に実現しながら通常の生活を送るのが、輝の会会員の一般的な生活スタイルです。普通に生活しているのですが、常に天と一体化出来ているのです。
 しかし、ヨガほどの極端な修行は必要ありません。磁界エネルギーを蓄積すれば、誰でも悟りの境地に到達できます。
 輝の会では磁界エネルギー生成理論を確立済なので、誰でも天界(悟りの世界)に到達することが可能なのです。

 ヨガで悟りの境地に到達できない方には輝の会をお勧めします。
 ヨガほどのトレーニングなしでも簡単に悟りの境地に到達できます。
 ぜひお試しいただきたいと思います。

入会案内

(2012.6.4 午後8時 記載)
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