先祖供養の原理
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
先祖供養の原理

 内面意識と表面意識はペアで働きます。(表面意識と内面意識の相互作用 ご参照)
 内面意識の調和状態を表面意識で実現するのが通常の認識状態であり、完全調和が実現します。内面意識の本源は、完全調和の世界なのです。

 本来無いものをあるとする等、表面意識を歪めた状態を継続すると、内面意識がこれとペアになって働くようになります。その結果、内面意識が歪んだ状態になります。本来の調和とは異なる状態になるのです。
 これらの人々が他界すると、この歪んだ内面意識の状態に移行することになります。これが霊位マイナスの状態です。

 これを元に戻すためには、内面意識を歪める原因となった表面意識のエネルギーと同等の調和エネルギー(天界の磁界エネルギー)が必要になります。
 (磁界エネルギー量は積徳量です。 霊位は磁界エネルギー準位 ご参照)

 内面意識を歪めた磁界エネルギー量は継続時間が長ければ多くなります。その結果、それだけ歪みを戻すために必要な磁界エネルギー量は多くなるのです。
 表面意識を歪めない努力は全ての人に必要なのです。

 仏教等で精神統一を行う理由も、表面意識を調和させることにより、内面意識の調和状態を実現することなのです。
 正しい宗教では必ず心の調和を説いているのです。

 輝の会の先祖供養では、供養対象者に磁界エネルギーをお分けしています。
 (電磁波の原理で、磁界エネルギーはどなたにでもお分けすることができます)
 このエネルギーにより対象者の歪んだ内面意識状態が解消され、調和状態に戻ります。霊位もプラスになります。
 供養対象者の霊位が初めからプラスの場合、磁界エネルギーにより更に高い霊界に導かせて頂きます。
 このように、輝の会の先祖供養は理論的、科学的内容となっています。

 天界にお導きした方の人数は既に9億人を越えています。
 (天界については 霊位分布図 ご参照)

(2011.10.16 午後1時 記載)
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