マイナス霊位は社会発展の阻害要因
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
マイナス霊位は社会発展の阻害要因

 仕事中に眠くなる原因は、睡眠不足や疲労だけではありません。他者に磁界エネルギーを奪われるため、眠くなる場合もあるのです。
 眠りとは表面意識からの関与が弱くなる状態のことです。表面意識の電界エネルギーが少ない状態とも言えます。

 通常、内面意識の磁界エネルギーで表面意識は喚起されます。
 (表面意識と内面意識の相互作用 ご参照)

 磁界エネルギーの保有状態のことを霊位と呼びます。霊位がマイナスになると、自身には磁界エネルギーが無いため、他者の磁界エネルギーを吸収して活動するようになります。人口密集地域等では特に顕著です。
 (霊位については 霊位は磁界のエネルギー準位 ご参照)

 磁界エネルギーを奪われた人は、表面意識と内面意識の相互作用により、表面意識の電界エネルギーが減少するため、眠くなるのです。

 霊位マイナスの人が増えると、消費する他者の磁界エネルギー量が増えます。その結果、社会全体の磁界エネルギーが減少します。社会全体の生産性が低下し、雰囲気も暗くなってしまうのです。

 マイナス霊位の人が他界すると、磁界エネルギーが無いため、創造活動ができなくなります。
 内面世界(霊界)では、磁界エネルギーの保有状態で世界が分かれているのです。自分と同程度のエネルギー保有者しか周囲にはいないため、周囲の人々から磁界エネルギー獲得することはできません。
 ですから、自身で磁界エネルギーを供給する習慣を早めに身につけて、霊位を高めるべきなのです。
 施し(積徳)を行えば、磁界エネルギーを蓄積し、霊位を高めることができます。この磁界エネルギーで活動すればいいのです。

 輝の会に入会すると、霊位が向上します。その結果、自身の磁界エネルギー量が増えるため、他者の磁界エネルギーを使用する必要は無くなります。
 また、輝の神の磁界エネルギーを受けることもできるため、更に活動量を増やすことも可能なのです。
 輝の会会員が増えると人類の平均霊位が向上し、磁界エネルギー量が増えます。活動エネルギーが増えるため、人類の更なる高度な発展が可能となるのです。

(2011.10.16 午後1時 記載)
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