磁界エネルギーによる災害の消去
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
不調和な想念・行為による災害の発生

 電子軌道は惑星の公転軌道です。(地球の公転軌道を含みます)。
 (公転軌道は電子軌道 ご参照)

 人は地球上で生活しています。人の活動は地球の状態に影響を与えているのです。電子は惑星の公転軌道ですから、電子にも当然影響を与えていることになります。
 よって、人の想念や行為は電子の状態変化として、人の肉体や地球、宇宙全体に影響を与えていることになります。そして、この影響は原子内部の磁界エネルギーとして記録されているのです。
 磁界エネルギーの記録は、記録した時と逆方向の現象が起こることにより消えます。 周囲に与えた影響を自分が受けることによって、 磁界エネルギーの記録が消えるのです。
 因果律とは、この現象のことなのです。

 不調和な想念・行為(業念)も、原子内部の磁界エネルギーとして記録されます。
 この磁界エネルギーの記録が消去される際、病気や台風・地震等の災害が発生します。記録されていた想念・行為の不調和が災害の発生エネルギーになるのです。そして磁界エネルギーは、想念・行為の不調和を記録する前の状態に戻ります。

 世界は意識による認識処理の結果として成立しています。認識処理において、らせん形の意識が縮退されて原子が構成されます。原子は原子核と電子で構成されています。電子は高速回転しています。(らせん形の意識の縮退結果として、電子は原子内を高速回転しています)

 磁界エネルギーに記録された不調和な想念・行為が消去される際、電子の回転方向と逆方向の回転エネルギーが加わります。電子のエネルギーが弱くなるのです。
 その結果、原子の構造が弱くなります。原子で構成される分子の構造も弱くなります。これが地盤等の弱体化に直結します。
 業念が蓄積されると地殻変動や地震が起こりやすくなるのです。

 地震は自然災害と呼ばれていますが、この意見は正しくありません。
 世界は人の意識による認識処理結果(内面意識の世界の写し)です。天界(内面意識の世界)は完全調和の世界であり、不調和は一切ありません。 よって、自然災害は本来存在しないのです。

 災害は全て人災なのです。 原因(想念行為)と結果(災害)の因果関係が理解できていないため、結果(災害)を自然災害と呼んでいるに過ぎないのです。因果関係が明確になれば、これは人災と呼ばれることになるのです。
 地震は科学的に防止可能なのです。従来の科学理論がフラクタル構造を導入していなかったため、因果関係を説明できなかったのです。発生後の対策を考えるより、予防に力を注ぐ方がはるかに効果的なのです。

 尚、地震(災害)と地殻の移動は別物です。地殻が移動することと地震(災害)を直接結びつける意見は短絡的です。体に感じない程度の振動で地殻が移動すれば、地震(災害)無しで済むのです。

磁界エネルギーによる災害の消去

 病気や災害の原因は、原子内部で磁界エネルギーとして記録された不調和な想念・行為です。この記録が消去される際、病気や災害が発生します。

 天界は完全調和の世界です。(天界は完全調和の世界 ご参照)
 天界の磁界エネルギーは原子内の磁界エネルギーを上回っているため、原子内の不調和な想念・行為の記録を全て消去することが可能です。すると病気や災害の発生原因が無くなるため、これらの状態は発生しなくなります。
 このように、天界の磁界エネルギーにより原子内部の磁界を本来の調和状態に戻すことにより、病気や災害を消去することが可能なのです。

 輝の会による人類浄化とは、天界の磁界エネルギーで想念・行為の不調和エネルギーを消去することです。不調和エネルギーによる原子・分子の構造弱体化を防止し、地震等の災害を消去しているのです。
 このように、輝の会の活動は災害防止に直結しているのです。

(2011.10.14 午後0時 記載)
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