フラクタルによる太陽光エネルギーの生成
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フラクタルによる物質生成

 宇宙は多重らせんによるフラクタルで構成されています。フラクタル は大小の同形構造が無限に続く構造です。同形構造の重ね合わせが無限に続くのです。

 宇宙は人の意識で生成されています。この意識がフラクタルを構成します。
 人の意識のエネルギー(電磁波のエネルギー)は一重ではそれほど強くありません。
 しかしフラクタルにより無限回の重ね合わせが行われると、非常に強いエネルギーになります。これを私たちは「物質」と呼んでいるのです。

 しかし、物質は従来思われていたように、人から分離した存在ではありません。人の意識で生成されているのです。

フラクタルによる太陽光エネルギーの生成

 地球の公転はフラクタルにより、公転の中心である太陽のエネルギーになります。
 このエネルギーが、太陽光エネルギーの源泉です。

 地球の公転軌道は電子軌道と同等です。
 (惑星軌道と電子軌道は大小逆転結果 ご参照)。

 また、電子軌道は電磁波の縮退結果です。(電磁波と2重球構造の関連 ご参照)
 よって、地球の公転エネルギーの源泉は電磁波のエネルギーということになります。

 上図から、エネルギーが循環していることが分かります。 電磁波エネルギーや惑星の公転エネルギーとして、エネルギーは循環するのです。
 このように、宇宙はフラクタルによるエネルギーの増幅・循環構造なのです。
 この構造によりエネルギーは増加します。

 現在の科学理論では、核融合により太陽光が発生すると説明しています。このため、太陽のエネルギーは有限だと考えられています。
 しかし、これはフラクタルによるエネルギーの増幅・循環を見落とした考え方であり、誤りなのです。
 太陽のエネルギーに限界は無いのです。

(2011.9.20 午後8時 記載)
太陽光は認識主体

 太陽光には大別して2種類の役割があります。
 (1) 認識客体の光として昼間の明るさを提供する。
 (2) 認識主体の光として惑星軌道(電子軌道)の認識を行う。

 従来、太陽光の役割は (1) だけだと考えられていましたが、(2) も太陽光の役割です。

 地球の公転軌道は電子軌道と同等と説明しました。公転軌道を電子軌道と認識する認識主体が太陽光なのです。
 電子は無数に存在します。公転軌道を電子軌道と認識するためには、公転軌道を何度も認識しなければなりません。
 太陽から放射された光は無限回循環します。この循環により、公転軌道を無数の電子軌道として認識しています。

 太陽光は私たちの意識です。
 太陽光(認識主体としての意識)を無限回循環させることにより、惑星の公転軌道を無数の電子軌道として認識します。このようにして世界(認識結果)は成立しているのです。

 尚、認識主体の光の速度は無限大なので、無限回循環が可能です。
 認識主体−客体間の光の速度は秒速約30万キロです。

(2011.9.25 午後8時 記載)
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