輝の会による日本の安定
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
日本人の積徳量が極端に少ない理由

 霊位・積徳量速報でお伝えした通り、日本人(輝の会以外) の霊位積徳量は極端なマイナスになっています(2012/8/31分)。
 国家別で世界一のマイナス状態です。(輝の会以外)
 北朝鮮、シリア、イスラエル等の国家より霊位積徳量磁界エネルギー)が少ない状態です。

 これは、輝の会以外の大半の日本人が、一方的に輝の会のサポートを受けていることを意味します。輝の会に対するサポートが不足しているのです。

 日本人が徳を大きく失った最大の理由は消費税増税法案の可決です。
 「マイナス金利の導入」(輝の会教義) により不良債権問題が解消した事実が日本全体に広まっていたならば、消費税増税は起こりえなかったのです。
 消費税増税が財政再建にとって逆効果であることを同書の中で解説済です。
 (マイナス金利の必要性)。

 消費税増税が行われたのは、この理解が国会議員の間ですら十分に広まらなかったためです。
 一方的に輝の会のサポートを受けるとは、不良債権発生原因及び対策を「マイナス金利の導入」で理解し実施するものの、内容を社会全体に広めることをせずに、結果として将来の担当者に引き継ぎを行わないことを意味します。
 この場合、時間が経過し、政策担当者が代わると「マイナス金利の導入」の内容が忘れられ、不良債権発生時と同様の間違いを繰り返してしまうのです。

 「マイナス金利の導入」により不良債権問題が解消された事実を社会全体に広めることにより、将来の政策担当者に内容が引き継がれることになります。
 これは一般の日本人が輝の会教義を普及することを意味します。
 (輝の会をサポートすることを意味します)
 社会に正しい理解を広めることが、将来の正しい経済運営につながり、社会を豊かにするためです。

 輝の会教義を広めることは、正しい理解を社会に広めることになるため、社会全体が豊かになります。これは積徳量の増加を意味します。
 輝の会教義を普及することにより、社会全体の積徳量を増やすことが可能なのです。

輝の会による日本の安定

 日本の社会が安定しているのは、輝の会の徳により、国家全体の積徳量が大幅なプラスになっているためです。
 (輝の会の霊位積徳量は合計で10兆(人・年)を超えています)

 国家の積徳量がマイナスになると、社会は不安定になります。
 業(マイナスの積徳量)の消去が始まるためです。
 業の消去過程では、社会は不調和な状態になります。
 輝の会が他国に移動すれば、日本の霊位積徳量は大幅なマイナス(−13億(人・年))になります。その結果、日本は様々な混乱に陥ると考えられます。
 (外国に移動する予定はありません)

 −13億(人・年)は莫大なマイナスの磁界エネルギー量です。非常に重苦しいエネルギーです。
 輝の会はこれだけの重苦しいエネルギーを、徳(プラスの磁界エネルギー)で支え続けているのです。輝の会が−13億(人・年)の磁界エネルギー(会員以外の霊位積徳量)を背負っている状態なのです。
 その結果、人々はこの重苦しい雰囲気を感じないまま、軽やかな雰囲気の国内で生活することができるのです。
 このように、輝の会が日本全体を支えているのです。

 神仏に関することは、神社・仏閣に行けば済むと考えている人が日本人では多いようです。
 しかし、−13億(人・年)の重さに耐えられる神霊は神社・仏閣には存在しません。
 ですから、神社・仏閣にお参りしても状況は完全には改善しません。
 これを背負うことができるのは輝の会(本尊:輝の神)だけなのです。

 輝の会が日本全体を支え続けている事実をご理解頂きたいと思います。
 輝の会をサポート頂くことは、日本及び世界の安定に直結する点も、ぜひご認識頂きたいと思います。

(2011.9.2 午後5時 記載)

Copyright © Akira Takizawa all rights reserved.