創造神は全ての価値の根源
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
 ホーム > 教義
霊位上昇には労働が必須

 天界に入るための必要条件は次の内容です。

 (a) 与えた価値より受けた価値の方が多い、霊位が天界未満の人が
   存在しないこと。

 滝沢(輝の会会長)が2005年迄に条件(a)をクリアし、天界入りを許可された理由は、「すべての人を救済する」という願いを元に宗教活動を継続し、「5次元理論」「マイナス金利の導入」等の教義を社会に広めたためです。

 「5次元理論」では、物質論(人は素粒子(点)の集合体である)等の科学理論の誤りを明示することに成功しました。
 人は肉体の内側のみの存在ではなく、宇宙大の存在であることを全人類に証明したのです。

 物質論は、人の意識の方向を、体の内側方向に集中させます。(偏らせます)
 すると、自己中心的な意識が一般的になります。その結果、社会は不調和になります。
 人の意識の方向が、肉体の外側方向と内側方向にバランスよく向ことにより、社会は調和します。宇宙は人の意識で構成されているのです。
 物質論は意識のバランスを壊すため、宇宙全体の破壊要因なのです。
 「5次元理論」で物質論の誤りを明示したことにより、人類全体の意識のバランスが調和に向かいました。
 その結果、人類全体の想念が安定し、社会の発展速度が速くなりました。
 霊位上昇速度も速くなったのです。

 以上の説明でご理解頂ける通り、滝沢は「5次元理論」の公開により、全人類に対して莫大な価値を提供したことになります。

、また、「マイナス金利の導入」の公開により、1990年代以降の不良債権問題等の金融経済問題を解決しました。
 「マイナス金利の導入」は、その後発生したリーマンショック時にも、世界各国の低金利高経済成長政策として使用されました。その結果、世界の金融・経済問題は解決に向かいました。
 このように、「マイナス金利の導入」は金融経済問題の解決や金融経済の安定という成果を通じて、全世界の人々に莫大な価値を提供したのです。

 また、銀行員時代は、「パソコンで銀行を利用できるようにすべきである」と銀行に提案しました。
 同時に「情報通信革命が起こる。社会の機能がすべてパソコンで使えるようになる」とも説明しました。
 現在では当たり前のように使われているインターネットバンキングを世界で最初に提言したのは、滝沢だったのです。
 さくら銀行(現三井住友銀行)が日本で最初のインターネット専用銀行であるジャパンネット銀行を設立したのは、滝沢がさくら銀行に対し、以上の提言を世界で最初に行ったためです。
 これが日本のIT戦略の契機となり、日本のIT推進につながりました。
 そして、このを流れ受けて、世界全体のIT化が進みました。
 滝沢の提言が、全世界のIT化推進の原動力となり、世界中の人に莫大な価値をもたらしたのです。

 このようにして、滝沢は2005年迄に世界中の人々に莫大な価値を提供しました。
 その結果、天界に入るための条件(a)をクリアしたのです。

 このように、条件(a)をクリアしないと、天界入りは不可能です。

 尚、2005年の天界入り後は、人類救済の基本原理により、すべての人に徳(磁気単極子エネルギー)を送り続けています。
 また、新たな教義を発表し続けています。
 このように、すべての人に提供する価値の量は増加し続けています。
 ですから、滝沢の霊位は創造神界の中で更に上昇し続けているのです。

 以上の説明で、労働により全ての人に価値を提供することが、霊位向上に必要があることが分かります。
 霊位向上には労働が必須なのです。

(2013.6.5 午後7時 記載)
前のページへ     次のページへ

Copyright © Akira Takizawa all rights reserved.