霊位と神霊能力の関係
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霊位と神霊能力の関係

 ある神霊能力を使えるようになるためには、その能力1回の使用で消費する徳(磁界エネルギー)の数千倍の徳を1日で生成できるだけの霊位に到達する必要があります。

 神霊能力は、1日に最大で数千回程度使う前提で、天から提供されます。
 ですから、神霊能力1回の使用で消費される徳の数千倍の徳を1日で生成できない神霊は、その神霊能力を天から授けて頂けません。

 霊位が上昇すると、1日で生成できる徳の量は増加します。
 ですから、霊位が上昇すると、使用できる神霊能力が高度化します。
 (霊位が上昇すると、1回の使用でより多くの徳を消費する神霊能力を、天から授けて頂けます)
 神霊能力を使えるようになるための最も重要な要素は、霊位向上です。
 そのためには徳を積む必要があります。
 徳を積み、霊位が向上すると、高度な神霊能力を使うことができるのです。

 人の才能を構成する徳(磁界エネルギー)を把握する神霊能力は、1回の使用で40万(人・年)ほどの徳を消費します。(開運による才能の開花 ご参照)
 この能力を天から授かるには、その数千倍の徳を1日で生成できるだけの霊位に到達する必要があります。
 数億〜数十億(人・年)の徳を1日で生成できるだけの霊位に到達することが、才能を把握する神霊能力を天から授かるための必要条件なのです。
 この霊位は創造神界です。 創造神界は49.6億(人・年)以上の徳(磁界エネルギー)を保有する神霊の世界です。
 しかし、創造神界に入ったばかりの神霊(49.6億(人・年)の徳を保有)では、数億〜数十億(人・年)の徳を1日で生成することは不可能です。
 ですから、この神霊では才能を把握する神霊能力を使うことはできません。
 才能を把握する神霊能力は、さらに上位の創造神界神霊(創造神)が使える能力なのです。

 もちろん、天界の神霊も、人の才能を構成する徳を把握することはできません。
 従来の宗教(神道、仏教、キリスト教など)の中心的指導神霊の霊位は天界です。
 この霊位では人の才能を把握できません。ですから、これらの宗教では人の才能が徳で構成されていることについて言及されていないのです。

 滝沢(輝の会会長)以前に才能を構成する徳について言及する人が、これらの宗教以外でも存在しなかった理由は、その能力を使える霊位に到達した人がいなかったことを意味します。
 創造神界に到達したのは、滝沢が初めてだったのです。
 (地球人類史上初)
 (その後、輝の会守護神霊300名以上が創造神になられています)

(2013.2.3 午後9時 記載)
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