磁界エネルギー治療 詳細説明
 嘘を見抜く方法 オーラを見る方法 全体意識 5次元 死の消去 天界条件 新型コロナ お守り
 1人平均2600万円提供 経済問題を解決 AI開発成功 救済実績 輝の会とは 会員のメリット
チャクラ
天界はヨガの悟りの世界
磁界エネルギーはチャクラに蓄積される
業念はチャクラに蓄積される
創造神界入りが磁界エネルギー治療に必須
磁界エネルギー治療はチャクラへの磁界エネルギー供給
体は認識処理の結果
チャクラ

 ヨガでは体のエネルギーのポイントである「チャクラ」が存在すると考えられています。
 人体にはチャクラが7箇所存在します。
 右図の緑の丸がチャクラの場所を表しています。

 チャクラの名称等は以下になります。
 (右図の上から順に記載します)

1.サハスラーラ・チャクラ
  頭頂に位置するチャクラ。このチャクラを開放すると宇宙と一体になり、自分の霊が肉体から離脱し、瞬時にどこへでも行けるようになると言われています。

2.アジナ・チャクラ
  眉間に位置し、第三の目と呼ばれているチャクラ。

3.ビスダ・チャクラ ・・ のどに位置するチャクラ。
4.アナハタ・チャクラ ・・ 心臓のあたりに位置するチャクラ。
5.マニピュラ・チャクラ ・・ ミゾオチとヘソの間に位置するチャクラ。
6.スワディスターナ・チャクラ ・・ ヘソの下3〜4cmに位置するチャクラ。
7.ムラダーラ・チャクラ ・・ 尾?骨の先端に位置するチャクラ。
天界はヨガの悟りの世界

 ヨガの究極の目的は、頭頂部にあるサハスラーラ・チャクラを開放して、天と完全な一体感を得ることです。
 実は、この一体感で到達する霊的世界が天界なのです。
 天界に入るためには磁界エネルギー(ヨガのエネルギーとは、磁界エネルギーのことです)の蓄積が必要です。この蓄積をするための肉体的・精神的準備作業が、ヨガの体操等のトレーニングや瞑想なのです。

 輝の会では、磁界エネルギーを生成する方法を理論的に確立しています。
 (磁界エネルギー生成方法、磁界エネルギー(オーラ)発生装置 ご参照)

 輝の会では、この理論により大量の磁界エネルギーを生成することにより、容易に天界入りすることが可能となっています。ヨガの悟りの世界に簡単に到達することが出来るのです。

 輝の会会員は全員天界に到達しています。保有している磁界エネルギー量が、天界入り可能な水準に到達しているためです。
 これは、ヨガの悟りの状態(サハスラーラ・チャクラが開放されて天と一体になった状態)を1日中実現したまま生活していることを意味します。常に天と一体化しながら生活しているのです。
 また、輝の会本尊である輝の神は、天界のさらに上位の創造神界に到達しています。輝の神が会員を導いていることも、会員が常に天と一致しながら生活することができる理由です。

 尚、ヨガの最高指導神霊は、天界の16段目に位置しています。
 ヨガの修行者は、この神霊の指導を受けながら悟りの境地を目指して修行を続けていることになります。

 ヨガの究極の目的である宇宙との一体化を常に実現しながら通常の生活を送るのが、輝の会会員の一般的な生活スタイルです。普通に生活しているのですが、常に天と一体化出来ているのです。
 しかし、ヨガほどの極端な修行は必要ありません。磁界エネルギーを蓄積すれば、誰でも悟りの境地に到達できます。
 輝の会では磁界エネルギー生成理論を確立済なので、誰でも天界(悟りの世界)に到達することが可能なのです。

 ヨガで悟りの境地に到達できない方には輝の会をお勧めします。
 ヨガほどのトレーニングなしでも簡単に悟りの境地に到達できます。
 ぜひお試しいただきたいと思います。

入会案内

(2012.6.4 午後8時 記載)
磁界エネルギーはチャクラに蓄積される

 天から供給される磁界エネルギーは、常に上のチャクラから下のチャクラに向かって流れています。その結果、上のチャクラほど多くの磁界エネルギーを蓄積しています。
 また、積徳行為により蓄積される磁界エネルギー(徳光)も、チャクラに蓄積されます。
 このように、チャクラは磁界エネルギーの蓄積場所として機能しているのです。

 磁界エネルギーの単位は(人・年)です。
 これは18歳前後の平均的な人が、1年間に天から供給される磁界エネルギー量を1(人・年)とする単位です。(輝の会が定義した単位です)

 他の年齢の方が天から供給される磁界エネルギー量は、1年間で1(人・年)以下となります。高齢者ほど供給量が減少します。
 老化の原因は、磁界エネルギー供給量の減少による肉体の活動量減少なのです。

業念はチャクラに蓄積される

 哺乳類の肉食や妊娠中絶、その他の不徳行為等を行うと、業念が蓄積されます。
 特に肉食や中絶では、莫大な業念が蓄積されます。
 業念は常に下のチャクラから上のチャクラに向かって蓄積されます。
 下のチャクラほど、業念の蓄積量が多くなります。

 業念に磁界エネルギーを当てると、業念は消去されます。
 ですから、業念はマイナスの磁界エネルギーと考えることができます。

 積徳量がプラスの人は、7箇所のチャクラで磁界エネルギーが蓄積されています。
 全てのチャクラの磁界エネルギーがプラスの状態です。

 積徳量がわずかにマイナスの人(業念が少し蓄積されている人)は、一番下のムラダーラ・チャクラにだけ業念が蓄積されます。他の6箇所のチャクラは磁界エネルギーが蓄積された状態になります。(ムラダーラ・チャクラの磁界エネルギーはマイナス。他の6箇所のチャクラの磁界エネルギーはプラスの状態)

 積徳量のマイナス幅が大きくなる(業念の蓄積量が増える)と、一番下のムラダーラ・チャクラだけではなく、その上のスワディスターナ・チャクラにも業念が蓄積されます。(ムラダーラ・チャクラとスワディスターナ・チャクラの磁界エネルギーはマイナス。他の5箇所のチャクラの磁界エネルギーはプラスの状態)

 積徳量のマイナス幅が更に大きくなると、下から3番目のマニピュラ・チャクラにも業念が蓄積されます。(下3箇所のチャクラの磁界エネルギー量はマイナス、上4箇所のチャクラの磁界エネルギーはプラスの状態)

 このように、業念の蓄積量が増えれば増えるほど、磁界エネルギー量がマイナスのチャクラの数が多くなります。より下のチャクラほど、磁界エネルギーのマイナス幅が大きくなります。
 そして、業念の蓄積量が極端に増えると、下6箇所のチャクラ全てに業念が蓄積されます。
 尚、一番上のサハスラーラ・チャクラは磁界エネルギーの入口なので、業念は蓄積されません。
 このように、業念が大量に蓄積された状態は、極めて危険な状態です。寿命が大幅に縮んでいるためです。業念を蓄積すればするほど、寿命は短くなるのです。

 業念は、下のチャクラから順に蓄積されます。
 これは、自分自身が地界に沈んでいくような状態です。
 (下から順に暗い状態になるためです)
 業念を蓄積したまま他界すると、5箇所のチャクラは残ったままの状態になります。
 このチャクラに業念が蓄積されているため、霊位マイナスの世界に移行します。
 地界は、業念を蓄積した人々の世界なのです。

 尚、業念は実在しません。磁界エネルギーで相殺・消去可能です。
 ということは、地界は実在しないことを意味します。地界は誤った想念・行為等により蓄積された業念が消去されるまでの、仮の世界に過ぎないのです。

 尚、他界後に残るチャクラの数は、霊位により違いがあります。
 (霊位については 霊位分布図 を参照願います)

 天界以上の霊位に移行する人の場合、頭頂のサハスラーラ・チャクラから抜けた状態であるため、チャクラは残りません。
 霊界4に移行する人の場合、チャクラは3箇所残ります。
 霊界3以下の世界に移行する人の場合、チャクラは5箇所残ります。
 そして、現界の私たちの体は7箇所のチャクラで構成されているのです。

創造神界入りが磁界エネルギー治療に必須

 霊位の高さと、神霊が把握できる未来の期間には相関があります。
 (霊位については 霊位分布図 を参照願います)
 霊位が高くなるほど、より先の将来を把握することが可能です。

 創造神界より高い霊位の世界は存在しません。これは創造神が人の将来全期間の状態を把握可能であることを意味します。創造神に把握できない未来は存在しないのです。
 一方、天界レベルの神霊には、より高い霊位(上位の天界や、創造神界)が存在します。
 よって、天界神霊には把握できない未来が存在するのです。
 創造神界と天界神霊の霊位の差が、把握できる未来の時間差を意味します。

 従って、天界の神霊にはチャクラの磁界エネルギーや業念の量を全て把握することはできません。その神霊が把握できない未来に、業念が蓄積されている可能性があるからです。

 よって、霊位が創造神界に到達していることが、磁界エネルギー治療を完全に行うための必要条件ということになります。

 輝の神(磁界エネルギー治療の責任者、滝沢輝の霊的意識)は創造神界に到達しています。よって、対象者の将来全期間の業念を全て把握することが可能です。
 ですから、業念をすべて消去することが可能なのです。

磁界エネルギー治療はチャクラへの磁界エネルギー供給

 輝の神(輝の会本尊。磁界エネルギー治療責任者、滝沢輝の霊的意識)は創造神界に到達しているため、全ての人の全チャクラの磁界エネルギー量や業念の蓄積量を全て把握することが可能です。

 磁界エネルギー治療では、磁界エネルギーを対象者に提供します。
 対象者のチャクラに、輝の神の磁界エネルギーを提供します。
 すると、提供する磁界エネルギーと対象者の業念が相殺されるため、対象者の業念は無くなります。

 がんや統合失調症等は、チャクラに蓄積されている莫大な量の業念の消去過程で発症します。これらの病気の患者の方々に蓄積されている業念の量(平均値)は以下になります。

 がん:478万(人・年) ・・ 内427万(人・年)は哺乳類の肉食が原因
 統合失調症:187万(人・年)

 天から供給される磁界エネルギー量(18歳で年間1(人・年))に比べて、業念の量がはるかに多いため、磁界エネルギーを追加供給しないと全てを消去することができません。

 磁界エネルギー治療では、1回で1000万(人・年)までの磁界エネルギーを提供致します。
 これだけの磁界エネルギーを提供すれば、すべてのがん、統合失調症の原因である業念(1人分)をすべて消去することが可能です。
 チャクラに蓄積されている業念を全て消去すれば、がんや統合失調症などの症状は完全に治癒します。
 これが、磁界エネルギー治療の原理なのです。

体は認識処理の結果

 人の体は認識(処理)の結果です。宇宙全体も認識の結果です。
 認識は人の意識で行います。この意識の主要なポイントがチャクラなのです。
 認識結果にはチャクラの状態が反映されます。チャクラに業念が蓄積されている場合、その歪んだエネルギーが肉体に反映されます。これが病気と呼ばれる症状なのです。

 磁界エネルギー治療では、チャクラの業念を消去します。すると、チャクラの調和状態が認識(処理)により体の状態に反映されます。その結果、病気の症状が完全に治癒します。
 これが病気治療の本来のあり方なのです。

(2012.6.6 午後2時 記載)
磁界エネルギー治療
磁界エネルギーによるがん治療
統合失調症の改善

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