5次元理論 第7巻
 嘘を見抜く方法 オーラを見る方法 全体意識 5次元 死の消去 天界条件 新型コロナ お守り
 1人平均2600万円提供 経済問題を解決 AI開発成功 救済実績 輝の会とは 会員のメリット
 ホーム > 5次元理論 > 5次元理論第7巻

時間エネルギーによる質量・引力の発生

 らせん形の回転により、広い空間が点になると説明しました。・・(a)
 (回転によるフラクタルの構成、回転によるフラクタルの構成(2)、多重らせんによる3次元フラクタル ご参照)

 らせん上の回転方向は、意識の方向です。
 通常の意識の方向は、時間の方向です。
 (2方向(通常の意識・霊界の意識)への2重円構造の構成 ご参照)

 回転を1周すると、元の場所に戻ります。
 (a) を実現するために、回転前後の2時点の認識を重ねます。
 回転には時間の経過が必要です。(認識には時間が必要)
 時間の経過は時間エネルギーの消費を意味します。
 (a) の実現には、2時点の時間差分の時間エネルギーが必要です。・・・(b)

 らせんを回転しながら見ることにより引力が発生する、と説明しました。・・(c)
 ・らせん中心軸を縮退した場合。
 ・引力の発生原理 ご参照。

 (a) の回転は多重らせんであり、認識の方向が90度ずつ回転することにより、認識するための回転が認識対象になります。
 この繰り返しにより、大きい回転が中心の点(小さい回転)になります。・・(d)
 (c) の引力の方向は、この中心の点(小さい回転)方向です。・・(e)

 (b) の時間エネルギーにより、らせん上の回転が行われます。
 その結果、らせんの中心方向に、(d)の点(小さい回転) が発生します。
 また、(e)から、らせんの中心方向に (c) の引力が発生します。

 このように、時間エネルギーはらせん中心点の質量になり、引力が発生します。

 らせん上の回転は時間の経過により行われます。
 これは、時間エネルギーの減少を意味します。
 その結果、らせん中心点の質量と引力が発生します。
 質量、引力は時間エネルギーの変換結果ということです。

 ご理解頂きたいと思います。

質量の源泉は時間エネルギー

(2025.3.4 午後9時 記載)
前のページへ     次のページへ

5次元理論 第7巻 目次
宗教は科学理論であり信仰ではない
 宗教は科学理論であり、信仰ではありません。
素粒子論廃止による人類の進化
 素粒子論を廃止すると宇宙との一体化が容易になり、霊界の理解が進みます。
宇宙の構造にフラクタルは必須
 宇宙がフラクタルで構成されていることは、人が宇宙の一部として活動するための必要条件です。
オーラを見る方法には内側(霊界の意識)を使うべき
 内側(霊界の意識)でオーラを見る方法を使うと、正確な判断ができます。
嘘を見抜く方法
 嘘を見抜く方法を説明します。               
嘘を見抜く方法(2)
 嘘を見抜く方法を説明します。(2)             
嘘がN極になる理由
 嘘を見抜く方法で、嘘がN極になる理由を解説。         
CDとレコードの音の違い -- 音のフラクタル
 CDとレコードの音が違う理由は、音のフラクタル構造です。      
カセットテープの音
 カセットテープの音もCDと違いフラクタルで、魅力的です。      
ラジオ・VHSテープ・地デジの音
 ラジオ・VHSテープ・地デジの音を確認しました。アナログの方が魅力的です。
人は点の中にも存在する ・・ 人のフラクタル
 人は点の中にも存在します。人はフラクタル構造です。      
ピラミッドの回転による電磁波発生
 ピラミッドの回転で電磁波が発生します。    
輝の会と生命の樹(ユダヤ教)の関係
 輝の会と生命の樹(ユダヤ教)の関係を解説。
ピラミッド形の回転による霊位上昇
 ピラミッド形の意識の回転で霊位上昇が実現します。
人の創造原理(1)
 宇宙創造神が人を創造する原理の説明(1)。    
身体は霊界の全霊位につながる
 身体は霊界の全霊位につながります。    
創造神による創造の時間差発生理由
 創造神による創造に時間差が発生する理由を説明。
時間エネルギーによる質量・引力の発生
 質量・引力は時間エネルギーの変換結果です。    
フーリエ級数による2意識の重ね合わせ
 フーリエ級数で直交する2意識の重ね合わせが行われます。
奉仕想念割合と認識の関係
 奉仕想念割合100は調和した認識状態です。
業念・磁界エネルギー治療の構造
 業念・磁界エネルギー治療の基本構造を説明します。
神霊の能力と念力の違い
 神霊の能力と念力の違いの説明です。
マイナス霊位のエネルギー準位
 マイナス霊位は磁界のエネルギー準位です。
世界は認識の重ね合わせで構成される
 世界は認識結果を重ね合わせて構成されています。

Copyright © Akira Takizawa all rights reserved.