積 徳 量
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将来イメージ構成期間の意味

 人の未来はらせん形で構成されています。
 らせんは生命エネルギーで構成されています。
 生命エネルギー以外の徳も、らせん上に記録されています。
 この徳が存在する期間を将来イメージ構成期間と呼びます。

 以前、将来イメージ構成期間1年間を構成するために176万(人・年)の徳が必要だと説明しましたが、これは正しくないことが判明しました。
 (霊格が向上し、理解度が向上した結果です。)
 よって、この内容は該当ページから削除しました。

 将来消費する徳の量は、同じ人でも期間により異なります。
 人が違えば尚更です。
 ですから、将来イメージ構成期間を構成する徳の量は、人や期間が異なれば異なります。

 将来イメージ構成期間は、生命エネルギーとは別の徳で構成されているため、寿命には関係がありません。
 寿命は生命エネルギーが提供される期間、即ち、らせんが存在する期間のことです。

 寿命は確定していません。生命エネルギーが提供され、身体の健全性を保つことができれば(積徳量がプラスで、業念が少なければ)、長寿命を楽しむことが可能です。

 ご理解頂きたいと思います。

(2015.1.21 午後4時 記載)
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