積 徳 量
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生命エネルギーと頭頂部の徳の関係

 生命エネルギーは身体活動を維持するエネルギーです。
 1年間で1(人・年)程提供されます。(18歳前後)
 生命エネルギーは身体活動が継続される間、天から供給されます。

 生命エネルギーは、頭頂部(サハスラーラ・チャクラ)を通過するらせんになります。
 このらせんは、人の未来を構成します。
 らせんが無ければ、人の人生が存在しないことになります。
 らせんの存在が、その人の未来の人生を意味するのです。
 積徳量は、このらせんに追加されるエネルギーです。人の人生に幸せ等の彩りを加える要素です。

 生命エネルギーは、らせんそのものを意味します。
 一方、積徳量はこのらせんに追加されるエネルギーです。
 このように、生命エネルギーと積徳量は異なる概念です。

 ご理解頂きたいと思います。

(2015.1.21 午後4時 記載)
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