積 徳 量
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チャクラは対称形

 チャクラは7箇所あります。
 中心のアナハタ・チャクラを中心として、上下方向に対称形になっています。
 上下のチャクラは、徳や業念の蓄積で、正反対の役割を果たしています。
 徳は上のチャクラから蓄積されます。
 一方、業念は下のチャクラから蓄積されるのです。 

 頭頂部(サハスラーラチャクラ)の徳を正確に把握できるようになると、一番下のムラダーラ・チャクラに蓄積されている業念(徳の逆性質のエネルギー)の量を正確に把握することが可能になります。

 その結果、磁界エネルギー治療対象者の業念の量を従来よりも正確に把握することが可能になりました。

 このように、頭頂部の徳を正確に把握できるようになることは、業念の量を正確に把握できることを同時に意味しているのです。

(2015.1.21 午後4時 記載)
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