同性婚は実在しない
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同性婚は実在しない

 同性婚者には、業念の蓄積量が極めて多いという特徴があります。
 平均で数百億(人・年)です。

 業念は天の調和状態と人の間の壁のような働きをします。
 天の完全調和(原型イメージ)がそのまま現れた生活が本来の理想的な生活です。
 しかし、業念の多い人は、その分だけ不調和な状態になりやすい傾向があります。
 精神的・身体的に不調和な状態に陥りやすいのです。

 同性婚者は異性に対する業念を抱えている人が多いようです。
 異性といると業念の影響で落ち着かないのです。
 しかし、この業念は同性には影響を与えません。
 その結果、同性といると落ち着きます。
 これが、同性を結婚相手に選ぶ理由です。

 しかし、これは業念の影響が原因ですから、調和状態ではありません。

 天の完全調和の中には、同性婚は存在しません。
 同性婚は実在しないのです。
 ですから、同性婚は制度としては認めるべきではありません。

 同性婚は子孫が生まれないという点でも問題があります。

 法律や社会制度は全ての人に平等に適用されなければなりません。
 同性婚を制度として認めると、全ての人が同性婚を行うことが可能になります。
 全ての人が同性婚を行うと、子孫が生まれません。
 これは人類の滅亡を意味します。

 人類滅亡を制度として認めることはできません。
 ですから、同性婚を制度として認めてはいけません。

 同性婚しかできない人には、精神的な治療が必要なのです。

(2015.3.19 午後4時 記載)

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