実績の真偽は連続性で判断可能
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実績の真偽は連続性で判断可能

 実績の真偽は、実績を挙げた後の状況から判断可能です。

 発見と積徳の連鎖で説明した通り、新発見の理論等を発表すると、新発見を続けながら、短期間で莫大な徳を蓄積することが可能です。
 ですから、新たな理論の発見・発表を続ける場合、新理論の発見・発表の実績は正しいと判断できます。

 新発見の理論等の発表が嘘の場合、積徳が行われません。逆に徳を失うため、新理論の新たな発見等はできません。
 その結果、新たな理論の発表等が困難になります。

 このように、実績の連続性から、実績の真偽をほぼ正確に判断することができます。

 滝沢(輝の会会長)は新理論等の発表を1994年度から20年間継続しています。
 (2013年末には金運に関する新理論を発表しました)

 1997年にVaRの性質を発見した実績が、2003年に発表したマイナス金利の導入で発表した新理論につながりました。
 そして、これらの実績が、貨幣へのオプション概念の導入外国為替理論の再構築フラクタル経済理論 第1巻フラクタル経済理論 第2巻などの新理論の発見につながりました。
 これらの新理論発見の連続性は、これらの実績が正しいことの証明になります。

 マイナス金利の導入に記載した新理論を発見・発表して広めたのが滝沢だという主張が正しいことを、ここまでの説明でご理解頂けると思います。

 また、2001年に釈迦を超えた日で5次元について発表した実績は、2003年に出版した5次元理論で発表した発見につながりました。
 そして、これらの実績が5次元理論第2巻第3巻第4巻で発表した新理論の発見につながりました。

 これらの新理論の連続性も、これらの実績が全て本物であることの証明になっています。

 以上の説明で、滝沢の経歴が全て正しいことをご理解頂けると思います。

(2014.2.9 午後4時 記載)
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