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台風3号4号の連続完全消去に成功

 台風4号は6月18日午前9時に発生しました。
 台風3号消去等の文章を作成している最中だったので、対比する目的で台風消去を実施しました。

 台風3号の原因となる業念(不調和想念)の消去は、2日以上かけてゆっくり行いました。
 一方、台風4号では、業念消去を短時間で行いました。

 台風4号の原因となる業念の量は、発生から2時間半後の午前11時30分で5.8億(人・年)程でした。
 この時点から台風4号の原因となる業念の消去を開始し、数時間で完了しました。
 (磁気単極子エネルギー(S極)を用いて業念(磁気単極子エネルギー(N極))を消去しました)

 台風の原因である業念(不調和想念)は、災害をもたらす破壊エネルギーであり、台風の形状(渦巻形)を維持・強化するエネルギーでもあります。
 台風4号は発生してすぐに、この業念を失いました。
 災害もたらす破壊エネルギーや、台風の形状(渦巻形)を維持するエネルギーを失っていたのです。
 ですから、業念を失った時点で台風というより、単なる低気圧になっていたのです。

 台風4号は当初、日本に近づくにつれ勢力が拡大すると思われいましたが、結局勢力は拡大しませんでした。
 中心気圧は最低でも994hPa止まりでした。
 以後、時間の経過と共に台風の形は壊れ続け、発生から3日後の6月21日9時には形は完全に消えていました。
 また、この時点で台風から温帯低気圧に変わったと正式に発表されました。
 日本に台風が上陸する前に、台風を完全消去することに成功したのです。

 台風の原因は、人の業念(不調和想念)です。これを消去すると台風は単なる低気圧になり、破壊エネルギーは無くなります。

 台風3号、4号の連続完全消去は、その具体例の一部にすぎないのです。

   2013年6月18日12時 台風消去開始直後 
   2013年6月19日12時 台風消去後1日経過。台風の形は既に崩れている。 
   2013年6月20日12時 台風消去後2日経過。台風北側の雲が消えている。
   2013年6月21日9時 台風は九州西の海上で温帯低気圧に変わった。
                台風消去成功である。
(2013.6.21 午後5時 記載)
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