1990年代に急拡大した危険な宗教の実態
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
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業念による社会の破壊を防止する輝の神

 韓国の李明博前大統領が2012年8月に竹島に上陸し、日韓関係悪化の引き金となりました。
 この時に大統領は、1990年代に急拡大した宗教を支配する業念の影響を受けていました。
 この業念の特徴は、国家指導者等、社会に対する影響力の強い人物に対し、幻覚・幻聴の影響を与えることにより、不調和な言動を行わせることです。
 その結果、国家関係等が悪化し、社会が戦争等の不調和な状態に陥ってしまうのです。

 幻覚・幻聴はさりげなく行われます。幻覚により、友好国の指導者が自分に対して悪口雑言を吐いているイメージを見せたり、胸の中に「お前の方が偉い」のような想念を送り込んできたりします。
 宗教家でない人は、業念により外部から影響を受けているのか、自分自身の想念なのか、なかなか判別できません。その結果、業念の幻覚・幻聴により判断を誤り、訳の分からない言動をしてしまうのです。

 また、業念のエネルギー(圧力)が霊位2兆(人・年)の創造神に匹敵するほど強いため、守護神霊が浄化を行っても、清めきれないのが実情だったのです。
 通常、個人の守護は天界の神霊が担当します。天界の神霊は最高位でも50億(人・年)の霊位です。ですから、2兆(人・年)を超える業の圧力を受けると、浄化しきることができません。その結果、国家元首などが業の影響を受けてしまうのです。

 業念による幻覚・幻聴の悪影響を除去するため、輝の神(輝の会本尊:滝沢の内面意識)は業念の影響を除去するためのオーラ(単S極エネルギー)の放射を、中国・韓国・日本の指導者に対して開始しました。(領土問題悪化後です)
 神霊のオーラは調和のエネルギー(単S極エネルギー)であり、業念(単N極エネルギー)に当てることによりこれを消去できます。
 滝沢の霊位は1000兆(人・年)を超えているため、業念(2兆(人・年))の影響を除去することが可能です。

 その結果、これら3カ国の首脳の言動は昨年8〜9月頃より安定しています。
 輝の神の働きが、3ヶ国の関係悪化を食い止め、関係改善に向かわせている原動力なのです。

 輝の会は、世界平和実現のための直接的な力として、貢献を続けているのです。

(2013.3.14 午後8時 記載)
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