| 1990年代に急拡大した危険な宗教の実態
日本人の積徳量は、20年以上のマイナスの期間(失われた20年)を経て、昨年プラスに転じました。(フラクタル経済理論第2巻 ご参照)
昨年日本の積徳量がプラスになった最大の理由は、滝沢(輝の神)の霊位が、特に1990年代から日本に広まった宗教を覆う業念(社会や個人を破壊する想念)のエネルギーを上回ったためです。
この宗教の中心人物に影響を与えて、この宗教を実質的に支配している霊(10数万年前に生まれた人物です)の霊位は、マイナス700億(人・年)程です。
この霊は、人の眉間に業念エネルギーの影響を与え、幻覚や幻聴を起こすのが得意です。
この霊の影響で、6000億人以上の他界された方々の霊位がマイナスになっています。
(2013年2月末時点の人数です。1990年代はそれ以上の人数でした。
輝の会では、これらの霊の救済を続けています。)
この宗教を実質的に支配している霊は、この6000億人以上の方々全員を、精神的に支配しています。
支配されている霊は、中心の霊に精神的にコントロールされているため、徳(活動エネルギー)をこの霊に提供し続けています(自覚できていません)。
支配している霊は、6000億人以上の活動エネルギーを、自分のエネルギーとして使用しています。その結果、この霊のエネルギー(業念)は非常に強力です。
この業念が歴史上、様々な悪影響を及ぼし続けてきました。
1990年代以降、この宗教が急拡大した理由は、背後で支配する中心霊が、6000億人以上の霊のエネルギーを使い、人の眉間等に働きかけ、幻覚・幻聴を起こして人を支配し、信者にしたためです。その結果、この団体は急拡大したのです。
この業念の圧力は、霊位2兆(人・年)の神霊(創造神)のエネルギーに匹敵します。神霊のエネルギーは社会にプラスの影響を与えますが、業念は正反対の影響、マイナスの影響を社会に与えます。
尚、業念は信者無しでは広まりません。
人は霊界の受信機の役割を果たします。意識を向けた霊界のエネルギーを、肉体を通じて私たちの世界に放射します。
業念が支配する宗教を信じると、業念のエネルギーを私たちの世界に広めてしまうのです。
ですから、業念が支配する宗教を信じてはいけないのです。
この宗教が広がった結果、特に日本では2兆(人・年)以上の業念(単N極エネルギー)が広まりました。
これは徳(単S極エネルギー)を消去します。その結果、日本では徳が大幅に減少しました。
これが、日本人の積徳量がマイナスになった主な理由の1つです。
創造力がなくなり、産業の競争力が弱くなり、問題解決能力も失われたのです。
これが失われた20年と呼ばれた期間に、日本が衰退した主な理由の1つなのです。
滝沢(輝の神)の霊位は、2012年に2兆(人・年)を超えました。
上記の宗教を支配する霊(6000億人以上の活動エネルギーを使用しています)の業念(単N極エネルギー)の圧力を上回ったのです。
その結果、この業念の影響を上回るプラスの影響を社会に与えることが可能になりました。
これが、日本の積徳量がプラスになった理由なのです。
1990年代に急拡大した宗教のマイナスの影響を打ち消すだけの働きを輝の会が始めたため、日本は本来の勢いを取り戻したのです。
(滝沢(輝の神)の霊位は、2013年3月時点で1000兆(人・年)を超えています)
しかし、相変わらずこの宗教のマイナスの影響を受け続けていることには変わりありません。
偽の宗教を信じると、社会は崩壊します。本物の宗教は社会を発展させます。
正しい宗教を判断する能力は、社会を安定・発展させるために必須なのです。
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