ピラミッド形における認識処理(2)
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
ピラミッド形における認識処理(2)

 ピラミッド形における認識処理では、2方向の回転により底辺を円形として認識します。
 以下の説明では、ピラミッドの大きさを 「ピラミッドにおける認識処理」 と同じとします。
 (ピラミッドの高さ1(上下のピラミッドの中心軸の長さは2)、底辺π/2)

(図1)
 図1では認識処理における意識(認識主体)の方向を矢印で記載しています。
 2方向の回転とは、中心軸回りの回転と上下方向の回転です。回転面は互いに直交
 します。

<ピラミッド形の認識処理(2)>-----------------------------------------
1. (a)→(b)→(c)→(d)の順に認識処理は行われます。
2. 認識主体は中心軸上を移動します。(a)で上のピラミッドの頂点、(b)で底面上、(c)で
   下のピラミッドの頂点、(d)で底面上に移動します。
3. 認識主体は中心軸の回りを90°ずつ回転します。(a)→(b)で90°回転します。
   (詳細は ピラミッド形の認識処理 ご参照)。
   (b)→(c)、(c)→(d)で同じ方向にそれぞれ90°ずつ回転します。
4. 認識主体は上下方向に90°ずつ回転します。(a)→(b)で下方から底面に平行な方向
   に回転します。(b)→(c)で90°回転して上方を向きます。(c)→(d)で更に回転して
   底面に平行な方向に回転します。
   3で中心軸回りの回転を同時に行うため、(b)と(d)では互いに逆方向を向きます。
5. ピラミッドの中心軸を縮退させ、中心軸上の点を同一点として認識します。そして、
   2の移動による長さ1を中心軸(縮退による点)から底辺への認識とします。
6. 3の各処理で底辺の長さπ/2を認識します。この認識と5の認識(長さ1の認識)
   を組み合わせて、半径1の円(4分の1の円、中心角90°、円周π/2)の認識像を
   4底辺分生成します。これらを合わせて円形認識像が生成されます。
----------------------------------------------------------------

 「ピラミッド形の認識処理(2)」 の方法でオーラを放射すると、オーラが増幅されます。
 (注)。オーラが増幅されるということは、ピラミッド形がエネルギーの生成装置である
 ということを意味します。
 エネルギーは質量と等価です。ということは、ピラミッド形は物質生成装置だということ
 になります。

 宇宙はピラミッド形を基に構成されているのです。

 (注) 「ピラミッド形の認識処理(2)」 の方法でオーラを放射する場合、ピラミッド底辺
     の方向を東西南北方向にして下さい。ピラミッド形は方向で性質が変化するため
     です。(ピラミッドパワーの性質 ご参照)

(2011.10.2 午後10時 記載)
前ページ  次ページ

Copyright © Akira Takizawa all rights reserved.