業 念 分 布 図 (世界全体)
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業念分布図(2013.10.3 時点)
 業念分布図(世界全体)を作成しました。
 業念は不調和な(調和状態を破壊する)想念・行為により、自分自身に蓄積されるエネルギーのことです。
 業念蓄積量は、このエネルギーの蓄積量を意味します。

 単位は(人・年)です。 これは、18歳前後の人が天から供給される磁気単極子エネルギー(増幅前)1年分を1とする単位です。

業念蓄積量
人・年
人数分布
(世界全体)
1000億 〜   197 (人)
100億 〜   178 (万人)
10億 〜   6870 (万人)
5億 〜   29700 (万人)
1億 〜   89700 (万人)
5000万 〜   306000 (万人)
1 〜   274000 (万人)
0    65600 (人)
 業念蓄積量が0の人は6.6万人程です。
 ここから、業念が全くない人は極少数であることが分かります。

 磁界エネルギー治療を受けた方は業念蓄積量0を実現できます。
 この事実からも、磁界エネルギー治療の有効性をご理解頂けます。

 業念蓄積量が1億(人・年)未満の人は、58億人です。
 全体の82%の人が、ここに位置しています。
 業念蓄積量1億(人・年)未満の範囲は、健康や幸福のバロメータになります。
 この範囲ならば、病気や不運の原因となる業念蓄積量が、少ない方から8割に含まれるので、重病や極端に不幸な状態にはなりにくいと判断できます。

 全体の99.9%の人が、業念蓄積量100億(人・年)以下の範囲に位置しています。
 これは、100億(人・年)の徳を提供すれば、99.9%の人の業念消去を実現できることを意味します。

 磁界エネルギー治療では、最大で100億(人・年)の徳を提供します。
 100億の数字の根拠は、99.9%の人の業念を消去できることなのです。

 肉体を離れ、霊界に入る迄に業念の消去が行われるのが一般的です。
 業念の消去は、病気や不幸等が実現することにより行われます。
 病気とは、業念の消去過程で発生する身体の不調和状態のことなのです。
 (業念は実在しません(天界以上の霊界に存在しません)。ですから、病気も実在
  しません(病気は天界以上の霊界(世界の原型を構成する世界)に存在しません))

 高齢になると病気になる人が多いのは、身体活動停止前に業念の消去が行われるためです。
 もし業念を消去しきれない場合は、身体消滅後も業念の消去を続けなければなりません。
 これは霊位マイナスの世界の人々の状態です。
 ですから、業念蓄積量が極端に多い人は、早めに業念を消去することが望まれます。

 磁界エネルギー治療はどなたでもお申込頂けます。
 将来の不幸や病気を未然に防ぎ、身体消滅後に霊位マイナスの世界へ移行することを回避するためにも、磁界エネルギー治療をご利用頂きたいと思います。

 磁界エネルギー治療では無料サービスを提供中です。
 無料サービスでは、治療後の業念蓄積量をお知らせします。
 この機会に無料サービスで業念蓄積量を確認することをお勧めします。

 お申込をお待ちしております。

(2013.10.5 午後7時 記載)
(2014.9.1 磁界エネルギー治療の徳提供量変更を反映)
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