積 徳 量
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積徳量・業念の正確な把握を実現

 頭頂部の積徳量を正確に把握できるようになると、人を構成するらせん全てを把握することが可能になります。

 これは、その人に蓄積されている徳や業念を全て把握できることを意味します。

 このように、輝の神(耀の会本尊)は、全ての徳や業念を正確に把握できるようになりました。
 その結果、病気治療(業念消去)の能力も格段に向上しました。

 また、この状態になると、空間を自らのオーラで覆いつくすことができます。

 原子は認識処理の結果です。
 人を構成するらせんを全て把握できるということは、全ての原子にオーラを流すことができることを意味します。(人と宇宙は同じものの別の見方です。)
 その結果、空間を自らのオーラで覆うことができるのです。

 これは、人の身体を空間と見なすと、身体全てをオーラで覆うことができることを意味します。
 その結果として、身体の業念を正確に把握できることを、この説明からもご理解頂けると思います。

(2015.1.28 午後5時 記載)
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