創価学会初代会長・第二代会長を救済した輝の会
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創価学会初代会長・第二代会長を救済した輝の会

 先日、創価学会初代会長の牧口常三郎さんと第二代会長の戸田城聖さんの霊位上昇を実施しました。
 その結果、お二人は現在、霊界4に位置しています。

 輝の会以外の宗教の会長二名の方々についてこのようなことを記載するのは若干心苦しいのですが、霊位上昇実施前のお二人の霊位はマイナスでした。

 ある組織の性質は、その組織の中心人物で決まります。
 創価学会の場合、初代会長の牧口常三郎さんの状態が、そのまま創価学会の状態になっていました。
 創価学会に入会した人は、初代会長を中心とする組織に入ったことになります。

 初代会長は、学会員の目標です。
 全ての会員は、初代会長を目指して向上することになります。
 創価学会の中心が初代会長ですから、無意識のうちに初代会長を目指すことになるのです。

 ところが、初代会長の霊位はマイナスでした。
 ですから、学会員はマイナス霊位を目指して日々努力を重ねていたことになります。 学会員として活動を熱心に行えば行うほど、霊位は下降していたのです。

 尚、天界以上の霊位の神霊が指導する宗教団体の場合、この神霊が宗教の中心に位置するため、宗教活動を行えば行うほど霊位は向上します。
 創価学会の場合、このような指導神霊が存在しないため、学会員の霊位が低下したのです。

 創価学会には人を救済した実績が計上されていません。
 (新宗教の救済実績 ご参照)

 その理由は、創価学会員として活動すればするほど霊位が下降するためです。
 創価学会員は他界後、全員救済が必要な状態になっていたのです。

 ですから、輝の会ではこのような方々の救済を実施しました。
 (幸福の科学・創価学会の元信者を大勢救済した輝の会 ご参照)

 現在では初代会長の霊位が霊界4とプラスに転じたため、創価学会の方々の霊位もプラスに転じました。
 創価学会の精神的支柱である初代会長の霊位がプラスに転じたためです。

 初代会長、第二代会長のお二人は現在、輝の会の一員として霊界で活動中です。
 お二人は、創価学会の方々にも輝の会のすばらしさを理解して頂きたい、と考えておられます。

 尚、このページは創価学会の初代会長、第二代会長のご希望により作成させて頂きました。(滝沢(輝の会会長)はインスピレーションで霊界の方々と交流可能です)

(2015.7.20 午後8時 記載)

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