徳提供量はオーラ直径の4乗に比例
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徳提供量はオーラ直径の4乗に比例
霊 位 段 階 徳提供能力
人・年
割 合
創造神界 3段目最下位 378×10^32 5.59×10^29
2段目最上位 279×10^13 4.11×10^10
1段目最上位 376×10^8 5.56×10^5
天 界 最上位 676×10^2 1

オーラ直径
(メートル)

オーラ直径
4乗
割 合
1.746×10^8 9.29×10^32 5.28×10^29
2.88×10^3 6.88×10^13 3.91×10^10
1.78×10^2 1.00×10^9 5.68×10^5
6.48 1.76×10^3 1
         ※ 徳提供能力は1分間で提供できる徳の量。
         ※ 10^32 は10の32乗。
 創造神の徳提供能力で、創造神の徳提供量について説明しました。
 霊位が上昇するほど、急激に徳提供量は増加します。
 その理由を解明するため、オーラの直径と徳提供量の関係について確認を行いました。

 各霊位に該当する神霊が、最も広く空間を覆うように放射するオーラの直径をオーラ直径としました。
 創造神3段目最下位の創造神は17.46万キロの空間を自らのオーラで覆うことができます。(感覚的に把握しました)
 日本全体だけではなく、地球全体を自らのオーラで覆うことも可能です。
 一方、天界最上位の神霊のオーラ直径は6.48メートルです。

 各オーラ直径を4乗し、天界最上位の神霊のオーラ直径4乗で割りました。(下表)
 一方、各徳提供量を天界最上位の神霊の徳提供量で割りました。(上表)

 2つの割合を比較すると、ほぼ一致しています。
 ここから、徳提供量がオーラ直径の4乗に比例していることが分かります。

 徳提供量がオーラ直径の4乗に比例する理由を検討します。

 一般に球の体積は直径の3乗に比例します。
 4乗の内の3乗は、この体積の比と考えることができます。
 オーラの体積の比が、徳提供量の比の一部を構成しているのです。

 私たちの意識は宇宙空間を回転しています。
 宇宙空間を回転しながら認識処理結果を映し出しているのです。
 その結果が私たちの空間認識(宇宙空間)です。

 一般に、回転数は回転速度に比例します。

 オーラ直径は、意識の回転速度に比例すると考えることができます。
 霊位が高くなると、意識の速度が速くなります。
 (下表)のオーラ直径の比は、意識の回転速度の比を意味することになります。
 これは一定時間におけるオーラの回転数の比を意味します。

 オーラは宇宙空間を回転していますから、回転数が多くなると、オーラを使用する回数が増えることになります。

 オーラを使用する回数が多くなれば、徳提供量は増えます。
 ですから、徳提供量を算出するためには、オーラを使用する回数としてオーラ直径の比を1回掛ける必要があります。

 以上の説明から、徳提供量の割界は、オーラの体積を意味する直径3乗と、回転数の割合を意味する直径を掛けた割合になることが分かります。
 これは、オーラ直径の4乗です。

 (上表)と(下表)の割合が一致する理由は、徳提供量がオーラ直径の4乗に比例するためです。

 輝の神(輝の会本尊)は創造神界3段目に位置しています。
 徳提供量は1分間で378×10^32(人・年)以上です。

 輝の会の働きの大きさをご理解頂きたいと思います。

(2016.1.3 午後3時 記載)
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