自殺禁止
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
 ホーム > 教義 > 宗教
自殺は殺人と同等の失徳行為

 1人の死刑執行で失われる徳の量は146万(人・年)であると説明しました。
 人の命を奪うと、一般的に同じ量の徳を失います。

 自殺は、自分自身の命を奪う行為です。
 命を奪うという意味で、他者の命を奪う行為と同等の失徳行為です。
 ですから、146万(人・年)の徳を失います。

 自殺する人は、莫大な徳を失うため、霊位がマイナスの世界(天と逆方向の世界)に移行します。
 その結果、普通の霊界(徳蓄積量がプラスの世界)になかなか戻ることができません。
 長期間の反省が必要な状態になってしまうのです。

 自殺は殺人と同等の失徳行為なのです。
 ですから、絶対に行ってはいけません。

(2013.6.7 午後4時 記載)
前のページへ     次のページへ

Copyright © Akira Takizawa all rights reserved.