内閣を支える天皇家
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内閣を支える天皇家
<天皇家・輝の会の徳提供量>
天皇家 輝の会
備 考
積徳量
(年初)
徳提供量 徳提供量
全体 内閣へ 天皇家へ 他日本人へ
1946

1980
  2008 1348 - - 天皇家が提供した徳の
年平均値(1946-1980)
1980 14600 1754 1237 - -  
1990 8840 886 489 - -  
1990

2000
  852  477 - - 天皇家が提供した徳の
年平均値(1990-2000)
2000 4870 718 427 - -  
2004 0.0 464 305 - -  
2005 0.1 456 305 - -  
2006 0.0 462 307 - -  
2010 0.3 494 316 46 485  
2011 4.6 746 468 465 748  
2012 22.4 33348 26986 32878 78693  
2013 1508 167694 118876 168749 203686 2013.1.1 - 2013.5.20
※徳、活動量の単位は1万(人・年)です。
※積徳量等の内容は、創造神界の記録がベースになっています。
  輝の神(輝の会本尊)は創造神界の神霊(創造神)です。人の行動等はすべて創造神界
  に記録されており、創造神はこの内容を把握することが可能なのです。

 内閣は、日本の中心機関として様々な政策を立案し、遂行します。
 この際、莫大な徳を消費しています。

 正しい政策を遂行すると、日本及び世界全体が豊かになります。
 これは、この豊かさに匹敵するだけの徳を消費しないと、この政策を遂行することができないことを意味します。
 (豊かさは徳消費の対価として成立します)
 このように正しい政策を立案し、遂行する過程では、莫大な徳が消費されます。

 政策のアイデアが思い浮かんだ時点で、莫大な徳の消費が行われる場合が多いのです。

 しかし、総理大臣を含め、内閣のメンバーには、国家を豊かにできるほど徳のある人はめったに存在しません。
 では、内閣の活動を支える徳がどこから提供されているのでしょうか。

 この徳は、天皇家から提供されています。
 内閣総理大臣を任命するのは、憲法第6条で定められた天皇の国事行為です。
 これは、天皇陛下が内閣総理大臣及び内閣全体について任命責任を負っていることを意味します。
 天皇家は内閣に対して任命責任があるため、その活動に必要な徳を提供されているのです。
 この徳により、内閣は各種政策(正しい政策に限定されます)を遂行することができるのです。

 また、天皇家は、内閣のみならず、日本や世界全体に徳を提供されています。
 上表に、天皇家の積徳量、徳提供量(世界全体への提供量です)、内閣への徳提供量を記載しました。

 1990〜2011年の天皇家から内閣への徳提供量は、年300〜500万(人・年)で、他の期間よりも少ないことが分かります。
 特に日本の繁栄のために天皇家の徳が大幅に減少したため、内閣への供給量が減少していたのです。
 その結果、内閣の政策立案・遂行能力が低下していました。
 これが、「失われた20年」と呼ばれる期間が発生した理由の1つです。

 このように、天皇家は内閣を支えることにより、日本全体及び世界全体を支え続けておられるのです。

 尚、天皇家が提供されている徳は、天皇家に蓄積され続けている徳です。

 天皇家は日本国の基礎を築かれました。
 日本国は国民及び世界各国の発展に貢献し続けています。
 この発展は、天皇家が日本国の基礎を築かれた結果として実現しているのです。
 ですから、天皇家は現在の世界の発展に貢献されていることになります。

 これが、天皇家に徳が蓄積され続ける理由です。
 この徳を内閣や世界全体に提供されているのです。

 以上の説明でご理解頂ける通り、日本の発展は天皇家抜きではありえません。
 天皇家の発展が、日本の発展に直結しているのです。

(2013.5.23 午後3時 記載)
 2015年1月に、積徳量を見る方法を変更しました。
 (積徳量を見る方法を変更 ご参照)

 本ページの徳の量は、それ以前の方法で確認したものです。

(2015.2.9 午後5時 記載)
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