| 5次元は内面世界
5次元は時間と空間を入れ替えた世界だと 定義しました。 通常の世界(表面世界)では認識主体が時間であり、空間が認識客体になります。 |
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| 時間が認識客体になるということは、時間が肉体や空間として認識されることを意味します。内面世界における肉体は通常の世界(表面世界)における時間なのです。 時間は空間に直行するため、通常は見えません。この見えない所にも自分の体があるのです。オーラとはこの肉体の放つ光を意味するのです。 時間を主体とする世界と空間を主体とする世界、世界は2つ存在します。後者が内面世界であり5次元なのです。 霊的な存在(内面世界)が科学の研究対象になりにくかったのは、存在を理論的に定義できなかったためです。物理学に5次元を導入すると、通常認識する世界の逆方向の世界として内面世界を定義することができます。 この発見は、人類が今まで考えられていたよりもはるかに価値ある存在であることを証明することになります。 死のない世界の到来。「復活」がここに実現することになるのです。 |
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| (2009.10.4 午後9時 記載) | |
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