長寿サービスが輝の会会員限定サービスである理由
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
長寿サービスが輝の会会員限定サービスである理由

 長寿サービスを輝の会会員限定サービスにする理由は、霊位の極端な低下を防止するためです。

 従来の社会の常識(「自分と他人は分離してつながっていない」「金儲けが人生の目的である」「権力が大事である」等)は、いずれも霊位を低下させる想念・行動パターンです。これを継続すると、霊位は低下を続けます。

 世界はフラクタルで構成されています。人と宇宙は一体です。
 「自分と他人は分離してつながっていない」という考え方は正反対の考え方(誤った思想、非常識)であり、これを継続すると霊位は低下します。
 霊位の高い世界ほど、他者との一体感を強く感じる世界なのです。

 「金儲け」を行い、貨幣を蓄積すると徳を失います。
 (貨幣保有は本来犯罪行為 ご参照)
 徳を失うと、霊位は低下します。金儲けは霊位低下に直結するのです。

 他者に奉仕すると、それが自身に記録されて霊位は向上します。逆に他者に奉仕させると、霊位は低下します。
 「権力」は他者を自身の思い通りに動かす力です。奉仕を強制する力なのです。
 「権力」を使う人は、他者に奉仕を強制するため、霊位は低下します。
 「権力が大事である」という行動パターンは、霊位低下に直結するのです。

 現在の社会は貨幣制度が中心となって成立しています。金儲けが社会の目的となっているのです。また、貨幣保有量の多い人に権力が集中しています。
 技術的には、科学理論が社会の中心に位置しています。科学の基礎は原子論です。
 「すべての存在は原子の組合せで構成されている」と学校で教わります。これは「自分と他人が分離してつながっていない」という誤った考え方です。
 人は互いにつながっています(フラクタルで互いにつながっています)。

 このように、現在の社会は主に霊位を低下させる想念・行動パターンで構成されています。その結果、多くの人が他界後に霊位マイナスの世界に移行します。(輝の会では霊位低下を防止するために、人類全体の霊位上昇を常時行い続けています)
 霊位マイナスの世界に移行した人は、莫大な時間をかけて反省を続けることにより、通常の世界(霊位がプラスの世界)に戻ります。
 霊位がマイナスになること、及び元に戻るために時間を要することは、いずれも人類向上の遅延を意味します。人類の発展速度が遅くなるのです。ですから、霊位低下防止は全人類の課題なのです。

 長寿サービスを受ける人は、寿命が延びます。金儲け等の霊位を低下させる行動パターンを繰り返す人に対して長寿サービスを行うと、寿命が延びるため霊位低下期間が長くなります。その結果、長寿サービスを受けない人より霊位が低下することになります。
 霊位低下を防止するためには、長寿サービス対象者を霊位を向上させる働きを行う方に限定する必要があるのです。

 輝の会会員は人類全体の霊位向上を行います。その結果、時間の経過と共に霊位は向上します。長寿サービス対象者を輝の会会員に限定すれば、霊位低下無しで長寿サービスを提供することが可能です。
 長寿サービスを輝の会会員限定サービスとする理由は、霊位低下防止と長寿を両立するためなのです。

 長寿サービスを希望される方は、輝の会への入会をお願い致します。  

(2012.4.29 午後4時 記載)

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