| 第六章 内面意識の活動 | ||
| オーラ停止 | ||
| 特に1997年後半以降、内面意識を用いて様々な活動を行なってきました。日本全体に生命力、光が不足していたからです。また、国民全体の霊位が低下したため、先見性、戦略性が日本全体から失われていました。経済復興のためにも導く必要があったのです。
しかし、その必要も無くなったようです。本書の出版により、多くの人がオーラの原理やその応用方法を理解するからです。私がいままで放射していた光を、今後は読者の方々が放射できるようになるからです。 今まではオーラの原理に気がついている人がほとんどいなかったため、一部の人間が大勢の分を肩代わりしなければならなかったのです。しかし、その状況も本書の出版により変わるわけです。 2001年の3月までに、光の放射は全て停止しました。今後は自分の生命力を各種研究等の自分自身の活動に集中させるつもりです。 |
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