守護神の活動
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
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日本の政界を支える輝の会守護神

 岸信介さんは第56,57代首相です。現在の安倍首相の祖父です。
 安倍晋太郎さんは官房長官等の要職を歴任されました。安倍首相の父です。

 お二人を2013年夏に天界に導かせて頂きました。
 この時から、お二人は輝の会守護神として、主に日本の政界を導かれています。

 もちろん現安倍政権も導かれています。
 しかし、輝の会の立場に反する政策(憲法解釈変更、原発推進、消費税増税等)については、輝の会の立場に立たれています。
 よって、政権とは逆の方向に政界を導かれています。

 第1次安倍内閣から野田内閣までの歴代内閣は、それぞれ1年程の期間しか存続できませんでした。
 現在の安倍政権が2年以上政権を維持できている理由の1つは、両守護神の存在です。

 安倍首相を様々な形でサポートされているため、政権が安定しているのです。
 これが、政権が2年以上続いている主な理由なのです。

 アベノミクスが「マイナス金利の導入」のコピーであると記載しました。
 (アベノミクスの骨子は「マイナス金利の導入」のコピー ご参照)
 これは両守護神のご意見でもあります。

 結果として自民党が莫大な徳を失い、将来が危うくなっているためです。
 将来の自民党の安定・発展のためには、アベノミクスやそれ以前の低金利高経済成長政策が、「マイナス金利の導入」のコピーであることを広く国民に公表する必要があるのです。

 輝の会守護神の働きの大きさをご理解頂きたいと思います。

(2015.3.7 午後0時 記載)
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