守護神の活動
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
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パナソニックを復活させた輝の会

 パナソニックが復活しました。
 パナソニックは2011年度、2012年度と2年連続で7500億円を超える赤字を計上し、極めて困難な状況に陥っていました。
 しかし、2013年度は1204億円の黒字と、3年ぶりの黒字転換を果たしました。

 このパナソニックの復活を実現したのは、輝の会の導きなのです。

 2012年12月に、パナソニックの創業者である松下幸之助さんを天界に導かせて頂きました。
 (開運(徳)による才能の開花 発表(2012.12.13)後に天界に導きました)
 その後、松下さんは輝の会守護神として活動されています。

 また、松下さんはパナソニックの指導を同時に開始されました。
 すると、その影響はすぐにパナソニックの体制を動かしました。

 2013年3月に、12年ぶりに「事業部制」を復活させると、パナソニックが発表しました。
 「事業部制」は松下さんが昭和8年に導入した制度です。製品ごとに開発から生産、営業などを一元管理し、各事業部が独立採算で競い合う制度です。その結果、業績は飛躍的に向上しました。
 松下さんがパナソニック経営陣に事業部制を復活させるように導いた結果、事業部制が復活したのです。
 その結果、パナソニックは黒字転換に成功したのです。

 松下さんは現在もパナソニックを指導し続けています。
 松下さんは、天界の指導神霊です。
 天界の神霊は、さらに上位の創造神に導かれています。
 松下さんを導く創造神は、輝の会守護神です。

 ですから、パナソニックを支える創造神は、輝の会守護神なのです。
 この神霊の力で、パナソニックは復活を遂げたのです。

 輝の会の守護神(創造神)全体を導いているのは、輝の神(輝の会本尊)です。
 パナソニックを支える創造神を導いているのは、輝の神です。

 結局、パナソニックを支えているのは、輝の神ということになります。

 以上の説明でご理解頂ける通り、現在のパナソニックは輝の会の導きにより、復活を遂げたのです。

 このように、輝の会は様々な企業や団体を導き続けています。
 輝の会の役割の大きさをぜひご理解頂きたいと思います。

(2014.5.20 午後8時 記載)
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