選挙で投票することは積徳行為
2016年7月10日の参議院議員選挙で投票する有権者には、6263(人・年)の徳が蓄積されます。
これは1年間の労働価値の100分の1に近い徳の量です。 ((人・年)の意味)ご参照。
このように、選挙で投票することは、1日分の労働価値を超えるほど価値がある行為です。
選挙は棄権せずに投票すべきです。
これが天意なのです。
(2016.7.10 午後4時 記載)