軍事力全廃は人類の基本的権利
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軍事力全廃は人類の基本的権利

 軍事的な威圧感を受けずに生活することは、全ての人が持つ基本的な権利です。

 日本が防衛のために軍事力を保有すると、攻撃対象国の人々はその軍事力で攻撃される威圧感を受けることになります。
 これは、その人々が持つ基本的な権利を侵害することになります。

 このように、防衛のためだけの軍事力は存在しません。
 軍事力は常に攻撃対象となる国の人々に軍事的威圧感を与えているのです。

 全ての人が軍事的な威圧感を受けずに生活する方法は、世界各国の軍事力の全廃です。
 この軍事力全廃は天意です。
 私たちは常に軍事力を減少させ、全廃させる努力を行わなければなりません。

 以上の説明で、戦力を保持しないことを規定している日本国憲法第9条の重要性をご理解頂けると思います。

憲法第9条変更前に軍隊としての自衛隊廃止が必須
戦争原因となる念力を除去する輝の会
核兵器保有で序列運を失う国々

(2017.9.22 午後4時 記載)

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